男子1000m、Bクラスで出場した及川佑選手は失格だったって書いてありました。
Aクラスの長島選手と羽賀選手は19位と20位だったようです。
うーん…思うようにレース出来てないみたいですね( ; ; )
やっぱり、オリンピックの次のシーズンは練習が追いついてないんですかね…
ラップタイムみてみると
Pair 2
Innerlane
53 K. NAGASHIMA JPN
Distance: Time: Lap:
200m 16.35 16.3
600m 42.10 25.7
1000m 1:11.12 29.0
120 D. LOBKOV RUS
Distance: Time: Lap:
200m 16.28 16.2
600m 41.79 25.5
1000m 1:10.35 28.5
Innerlane Outerlane
132 S. DAVIS USA
Distance: Time: Lap:
200m 17.00 17.0
600m 42.28 25.2
1000m 1:08.82 26.5
80 S. GROOTHUIS NED
Distance: Time: Lap:
200m 16.89 16.8
600m 42.17 25.2
1000m 1:09.15 26.9
優勝したデービス選手より、長島選手の200m、600mのラップタイムの方が速いんですよね。
ラスト400mで差がでちゃってるんですねー。
ニュースでは
五輪の翌シーズンで調整不足のまま臨んでいる。「夏場に陸上トレーニングをやっていないので、滑りはひどい。コーナーを回って加速できない」と歯がゆそうだった。
って、コメントが載っていました。
夏場の陸上トレーニングかぁ。
つぎは12月の初めの土・日曜日の長春大会かな?
疲れをとって、また頑張って欲しいですねヽ(;▽;)ノ
選手のみなさん、ベルリン大会お疲れさまでした!!
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