グラントリノやっぱり、すごいです…この作品は、クリント イーストウッドさんの俳優として最後の作品です床屋に行って、人生で初めてスーツを仕立てて、教会で懺悔をして…あの場面が好きですラストの展開ももちろんですが、始めからのコワルスキーという老人の描きかたとか、グラントリノとか、もうすべてにおいてラストを最高に作り出しているし、最後にタオの胸についている勲章が映るところ、なんとも言えない…いやー、クリント イーストウッドさん万歳!iPhoneからの投稿