懐かしいです。
創刊~2年ほど買ってました。
時の流れを感じるような感性は磨り減ってしまい殘っておりません。
ただあるのは老いたるわが身のみです。

で。
ハガレン。
オマケ欲しさに買ってしまった8月号。
惰性で數号は購入決定。→9月号

えー…と。
た、たいさはどうなってしまわれるのでしょうかッ
次の発売日まで悶々とするよりほか無いのか。うう。