商人への転職が可能に!
今日は、あちらこちらと奔走した。
冒険者転職クエとは、大違いで毛織生地200枚のクエストは
まさに商人ギルドの苦境と言うくらいの大変さだった。
どう考えても、普通に購入していると期間に間に合わないし
街中で叫んで購入したとしても、赤字は確実である。
ロンドンに向かう前に、ジェノバ付近で安めに毛織生地を
100+購入できたので、さほどの苦労ではなかったが
クエストを紹介してくれた知人の分を集めるのにはさすがに苦労した。
ロンドン付近では、毛織生地の対人相場がジェノバの1.5倍で
それを作る羊や羊毛も高額で取引されている。
時は金なり!と、お金に糸目はつけずに羊毛を買い漁り、他の街に移動
しては買い漁るという行動を繰り返し、ようやく2人分そろった。
このクエストに関して、もっとも幸いだったことはクエストを紹介して
くれた知人が紡績商だったことだ。毛織生地だけでなく、羊毛や羊でも
OKで、スキル上げの手伝いにもなる。
一石二鳥とはまさにこのことである。
どのタイミングで転職するかなどは、明日ゆっくりと考えようとおもう。
冒険者転職クエとは、大違いで毛織生地200枚のクエストは
まさに商人ギルドの苦境と言うくらいの大変さだった。
どう考えても、普通に購入していると期間に間に合わないし
街中で叫んで購入したとしても、赤字は確実である。
ロンドンに向かう前に、ジェノバ付近で安めに毛織生地を
100+購入できたので、さほどの苦労ではなかったが
クエストを紹介してくれた知人の分を集めるのにはさすがに苦労した。
ロンドン付近では、毛織生地の対人相場がジェノバの1.5倍で
それを作る羊や羊毛も高額で取引されている。
時は金なり!と、お金に糸目はつけずに羊毛を買い漁り、他の街に移動
しては買い漁るという行動を繰り返し、ようやく2人分そろった。
このクエストに関して、もっとも幸いだったことはクエストを紹介して
くれた知人が紡績商だったことだ。毛織生地だけでなく、羊毛や羊でも
OKで、スキル上げの手伝いにもなる。
一石二鳥とはまさにこのことである。
どのタイミングで転職するかなどは、明日ゆっくりと考えようとおもう。
転職クエスト現る part2
大航海時代には、神様がいるのだろうか。
今日もいつものように、考古学クエストをこなしていたところ
知人より速報がきた。
なんでも、ロンドンで商人への転職クエストがでたそうだ。
これは、先日いってた待ちに待ったチャンスである。
これを逃しては、次いつになるかわからないので、とりあえず
急行する旨を伝える。
しかし、現在地はアフリカ大陸のアレクサンドリア。目的地は
ロンドンであるからして、かなり距離がある。
しかも、残念なことに今回の転職クエストは毛織生地200枚と
難しいほうのクエストである。
ロンドンに向かう途中、材料になる交易品や毛織生地自体を
買い集め、積荷を満タンにして北上することとなった。
船は満タンでもクエストの毛織生地はまだ半分程度にしか
ならないのが、ちょっとだけ悲しい。
画像は、数日ぶりに故郷であるセビリアに戻る姿である。
今日もいつものように、考古学クエストをこなしていたところ
知人より速報がきた。
なんでも、ロンドンで商人への転職クエストがでたそうだ。
これは、先日いってた待ちに待ったチャンスである。
これを逃しては、次いつになるかわからないので、とりあえず
急行する旨を伝える。
しかし、現在地はアフリカ大陸のアレクサンドリア。目的地は
ロンドンであるからして、かなり距離がある。
しかも、残念なことに今回の転職クエストは毛織生地200枚と
難しいほうのクエストである。
ロンドンに向かう途中、材料になる交易品や毛織生地自体を
買い集め、積荷を満タンにして北上することとなった。
船は満タンでもクエストの毛織生地はまだ半分程度にしか
ならないのが、ちょっとだけ悲しい。
画像は、数日ぶりに故郷であるセビリアに戻る姿である。
酒は飲んでも飲まれるな
今日もクエストをメインで行った。
将来を見越して考古学スキルと探索、開錠を上げたいのだが
最初に軽い気持ちで選んだ職業が間違ったせいで、後者の
二つが優遇スキルではなく、通常のスキルになってしまった。
右も左もわからない状態だったので、後悔しても仕方ないが
ここが分岐点だとわかっているのに、うまく転職できない
自分がいる。
構想としては、冒険家→食料商→軍人→発掘家or史学家と
決めている。手持ちは冒険者に転職できるチケットが一枚。
今、これを使って先に発掘家としてスキル上げしておくか
商人か軍人の転職クエを貰えるのを待つかと相変わらず
葛藤が続いている。
その時、歴史は動いた!とか、ピンとくる出来事を待っている。
画像は、クエストを終了させるために酒場で報告を試みるも
親密度が足りないため、お酒を40杯ほど連続して飲んだところ
クエスト報告できずに先につぶれてしまい、捨て台詞をはかれる始末。
将来を見越して考古学スキルと探索、開錠を上げたいのだが
最初に軽い気持ちで選んだ職業が間違ったせいで、後者の
二つが優遇スキルではなく、通常のスキルになってしまった。
右も左もわからない状態だったので、後悔しても仕方ないが
ここが分岐点だとわかっているのに、うまく転職できない
自分がいる。
構想としては、冒険家→食料商→軍人→発掘家or史学家と
決めている。手持ちは冒険者に転職できるチケットが一枚。
今、これを使って先に発掘家としてスキル上げしておくか
商人か軍人の転職クエを貰えるのを待つかと相変わらず
葛藤が続いている。
その時、歴史は動いた!とか、ピンとくる出来事を待っている。
画像は、クエストを終了させるために酒場で報告を試みるも
親密度が足りないため、お酒を40杯ほど連続して飲んだところ
クエスト報告できずに先につぶれてしまい、捨て台詞をはかれる始末。
商会設立
アルジェリアでクエストとイベントを終えて、未開の地である
ヴェネツィアへと足を運んだ。
途中、海の真中で嵐に見舞われて一時はどうなることかと
思ったが、ひたすら耐えた結果、船員一名があの世に逝って
しまわれたが、それ以外は無事のようだった。
ヴェネツィアに到着後、商会一覧を見てみるとまだかなりの
余裕があるようだった。小一時間悩んだ挙句に、ココの町に
拠点を作ることを決定した。
将来的には、別々の国で始めた知人達とともにこの国に
引っ越すことを夢見ている。あわよくば商館の購入なども
視野に入れているが、うまくいくかは定かではない。
ひとまず、商会の設立を終え一段落である。
あとは、クエストに没頭して消費したお金を貯めなおす
ことを目標にする。
商会名:「サンマルコ」
ただ今、ヴェネツィアにてギルド員、募集中です♪
ヴェネツィアへと足を運んだ。
途中、海の真中で嵐に見舞われて一時はどうなることかと
思ったが、ひたすら耐えた結果、船員一名があの世に逝って
しまわれたが、それ以外は無事のようだった。
ヴェネツィアに到着後、商会一覧を見てみるとまだかなりの
余裕があるようだった。小一時間悩んだ挙句に、ココの町に
拠点を作ることを決定した。
将来的には、別々の国で始めた知人達とともにこの国に
引っ越すことを夢見ている。あわよくば商館の購入なども
視野に入れているが、うまくいくかは定かではない。
ひとまず、商会の設立を終え一段落である。
あとは、クエストに没頭して消費したお金を貯めなおす
ことを目標にする。
商会名:「サンマルコ」
ただ今、ヴェネツィアにてギルド員、募集中です♪
アレクサンドリア到着
イベントを着々とこなし、とうとう東地中海の入港許可がおりたので
さっそく、向かってみることにした。
幸いにも、アレクサンドリア付近にある街のクエストをロンドンで
もらえたので、ついでにこのクエストをこなすことにした。
報酬は遠いだけ合って破格である。(ヤコブの石☆6、75K)
しかも、嬉しいことにアレクサンドリアでイベントが進行するという
ので、一石二鳥ならぬ一隻四釣という感じである。
が、イベントとクエストは無事に終えたものの一番期待していた
会計スキルの習得ができなかった。どうやら、ベータ版では出来ていたが
調整でなくなったらしい。
付近に見たこと無い街がいくつかあるので明日はそこを回ってみようかと
おもう。しかし、見たことないアイテムを売っているのでつい余分に
お金を使ってしまうところが問題である。
さっそく、向かってみることにした。
幸いにも、アレクサンドリア付近にある街のクエストをロンドンで
もらえたので、ついでにこのクエストをこなすことにした。
報酬は遠いだけ合って破格である。(ヤコブの石☆6、75K)
しかも、嬉しいことにアレクサンドリアでイベントが進行するという
ので、一石二鳥ならぬ一隻四釣という感じである。
が、イベントとクエストは無事に終えたものの一番期待していた
会計スキルの習得ができなかった。どうやら、ベータ版では出来ていたが
調整でなくなったらしい。
付近に見たこと無い街がいくつかあるので明日はそこを回ってみようかと
おもう。しかし、見たことないアイテムを売っているのでつい余分に
お金を使ってしまうところが問題である。
祝・パーティプレイ♪
今日は、先日貰ったマルチなスキルを必要とするクエストをこなした。
冒険家である私は、商人必須の会計スキルや軍人の砲撃などは持って
いないため、他の人の協力を仰がなければいけないクエストである。
知り合いには、軍人がいないため諦めようかとも思ったが、ココは
心を鬼にして、シャウトで街中に叫んでみた。
ドキドキしながらのシャウトだったので、何と叫んだかよくは覚えて
いないが一呼吸の間を置いて黄色い文字が飛び込んできた。
勧誘への初めての返事である。(笑)
しかし、昼間だったのでこの返事1通のみであった。
これではいかん!と、海事ギルドに赴きシャウトではなく直訴に
試みることにした。が、人はいるにも反応がない。
しょんぼりしながら、とりあえずクエスト進行していると通常の
会話で(誰に話しているか認識しずらい)私に話し掛けてくれる人が
現れていた。もう、大喜びである。
お昼は一時間だけのプレイであるため、慌てながらの行動であった。
もちろん、失敗は許されないし時間切れも恥ずかしい限りである。
艦隊行動が不慣れな方もいて、最初は手間取ったが要領がわかって
くるとペースはあがり、ようやく目的である敵を追い払うことができた。
マルチスキルがいるだけに、冒険、商人、軍人の全ての経験値や
名声が手に入り、報酬もそこそこでアイテムのおまけ付きときた。
みなさん、それなりに喜んでもらえたし、時間もギリギリ間に合って
大変スリルのある楽しい冒険ができた。
ちょっとだけ、人に話し掛ける勇気ができたようだ。
冒険家である私は、商人必須の会計スキルや軍人の砲撃などは持って
いないため、他の人の協力を仰がなければいけないクエストである。
知り合いには、軍人がいないため諦めようかとも思ったが、ココは
心を鬼にして、シャウトで街中に叫んでみた。
ドキドキしながらのシャウトだったので、何と叫んだかよくは覚えて
いないが一呼吸の間を置いて黄色い文字が飛び込んできた。
勧誘への初めての返事である。(笑)
しかし、昼間だったのでこの返事1通のみであった。
これではいかん!と、海事ギルドに赴きシャウトではなく直訴に
試みることにした。が、人はいるにも反応がない。
しょんぼりしながら、とりあえずクエスト進行していると通常の
会話で(誰に話しているか認識しずらい)私に話し掛けてくれる人が
現れていた。もう、大喜びである。
お昼は一時間だけのプレイであるため、慌てながらの行動であった。
もちろん、失敗は許されないし時間切れも恥ずかしい限りである。
艦隊行動が不慣れな方もいて、最初は手間取ったが要領がわかって
くるとペースはあがり、ようやく目的である敵を追い払うことができた。
マルチスキルがいるだけに、冒険、商人、軍人の全ての経験値や
名声が手に入り、報酬もそこそこでアイテムのおまけ付きときた。
みなさん、それなりに喜んでもらえたし、時間もギリギリ間に合って
大変スリルのある楽しい冒険ができた。
ちょっとだけ、人に話し掛ける勇気ができたようだ。
路頭に迷う
今日は、イベントを進めることから始めた。
冒険者転職クエストも無事に終えて、いつでも他の冒険者職業に
転職できる準備ができた。さすがにもったいないので、勇気をだして
シャウトするとも、誰からも返事が無かった。冒険者は人気ないのか
なぁと思いつつ、イベントを黙々こなす。
と、言いたいところだが、アントワープに行ってはセビリアに戻され
またアントワープに行けといわれる。お使いイベントはもうたくさん
なので、やる気が萎えてしまった。とはいっても、もう少しで交易
レベル10、東地中海の入港許可を手に入れれば、晴れて会計のスキルが
入手できるので、とりあえずセビリアまできた。
あとは、明日にでもアントワープを目指すことにする。
ところで、昨日から商会を設立したくてウズウズしだした。
商会とは一般的な意味合いで言うところのギルドであり、法外な設立料を
要求される。オンラインゲームなので人との交流を楽しむべく、しかたなく
全財産の半分を出して商会を設立しようと試みる。
しかし、すでに満杯の模様。ただでさえ人の少ないイスパニアで満杯だから
イングランドやポルトガルはもっと切実なのであろう。
仕方なくマルセイユに行くも満杯、ジェノバが危うく少し空きがあるくらい
だった。しかし、ジェノバには余り行かないし、新規加入者が見込みにくい
場所でもあるので、迷っている。
こうしている間にも、ジェノバの商会設立可能数は減っていると思うのだが。
ぜひとも商館を建てたいと夢見る今日この頃である。
冒険者転職クエストも無事に終えて、いつでも他の冒険者職業に
転職できる準備ができた。さすがにもったいないので、勇気をだして
シャウトするとも、誰からも返事が無かった。冒険者は人気ないのか
なぁと思いつつ、イベントを黙々こなす。
と、言いたいところだが、アントワープに行ってはセビリアに戻され
またアントワープに行けといわれる。お使いイベントはもうたくさん
なので、やる気が萎えてしまった。とはいっても、もう少しで交易
レベル10、東地中海の入港許可を手に入れれば、晴れて会計のスキルが
入手できるので、とりあえずセビリアまできた。
あとは、明日にでもアントワープを目指すことにする。
ところで、昨日から商会を設立したくてウズウズしだした。
商会とは一般的な意味合いで言うところのギルドであり、法外な設立料を
要求される。オンラインゲームなので人との交流を楽しむべく、しかたなく
全財産の半分を出して商会を設立しようと試みる。
しかし、すでに満杯の模様。ただでさえ人の少ないイスパニアで満杯だから
イングランドやポルトガルはもっと切実なのであろう。
仕方なくマルセイユに行くも満杯、ジェノバが危うく少し空きがあるくらい
だった。しかし、ジェノバには余り行かないし、新規加入者が見込みにくい
場所でもあるので、迷っている。
こうしている間にも、ジェノバの商会設立可能数は減っていると思うのだが。
ぜひとも商館を建てたいと夢見る今日この頃である。
正式サービス開始
さてさて、いよいよ正式サービスが開始された。
何かパッチが落ちてきたものの目に見えた変化はわからず。
プレイヤーの方はというと、結構残っているようだ。
相変わらず、接続状態は「やや混雑」や「混雑」になっている。
セビリアとロンドンを見た限りでは、半分以上がそのまま
プレイしているのではないかと推測する。
もともと人の少ないセビリアは、さすがに人の減りがわかって
しまうのが、悲しかったりもするが。
そんなわけで、今日も交易をこなした。
セビリア→ファロ間のもっとも近い航路での貿易がなにより儲かるのは
なぜだろうと首をかしげる。
調理スキルも5まで上がって、非常食には困らなくなったようだ。
あとは、考古学を上げるためにクエストをこなさなくてはならないのだが
出るクエストは全て地理学ばかり。地理学を忘却すれば早い話なんだが
スキルが2まで上がったのを捨ててしまうのが、凄く惜しくて悩んでいる。
画像は、海事ギルドのマスターの椅子を借りて撮影。えらくなった気がする。
何かパッチが落ちてきたものの目に見えた変化はわからず。
プレイヤーの方はというと、結構残っているようだ。
相変わらず、接続状態は「やや混雑」や「混雑」になっている。
セビリアとロンドンを見た限りでは、半分以上がそのまま
プレイしているのではないかと推測する。
もともと人の少ないセビリアは、さすがに人の減りがわかって
しまうのが、悲しかったりもするが。
そんなわけで、今日も交易をこなした。
セビリア→ファロ間のもっとも近い航路での貿易がなにより儲かるのは
なぜだろうと首をかしげる。
調理スキルも5まで上がって、非常食には困らなくなったようだ。
あとは、考古学を上げるためにクエストをこなさなくてはならないのだが
出るクエストは全て地理学ばかり。地理学を忘却すれば早い話なんだが
スキルが2まで上がったのを捨ててしまうのが、凄く惜しくて悩んでいる。
画像は、海事ギルドのマスターの椅子を借りて撮影。えらくなった気がする。