アフリカ上陸
今日は、交易はそこそこにしておいて装備品を買い漁った。
今までにたどり着いた街で売ってある装備品をリストアップし
現在の自分に適した最適な装備を取り揃えてみた。
もちろん、未開の地アフリカを目指しての訳だが防御力が
高いのを選んだせいか、やたらとカッコ悪くなってしまった。
これはもはやドロンジョではなく、売り場のおばさんである。
しかし、危険な土地へ踏み入れるためにはカッコつけても
仕方ないので、売り子装備でカサブランカに乗り込んだ。
すぐ近くの上陸地点が目標だ。
普通のRPGみたく、エンカウントはしないしモンスターらしき
姿も見当たらない。どうやら、敵は同じ人型のようだ。
早速、レベルの低い敵を発見したので戦闘を開始する。
パーティプレイにも関わらず、戦闘への参加の仕方がわからず
結局ソロプレイで勝ってしまう。しかし辛勝だった。
レベル1や2のザコを相手に戦って自信をつけてたので
一気にレベル5の敵に挑んでみた。
これまたギリギリだったものの勝利できることがわかった。
しかし、油断は大敵である。横にいた同じレベル5の敵が
襲ってきたのでこれまで通り戦闘を始める。
相手の体力も半分まで減りかかったところで、なにやら相手が
スキルらしいものを発動させた。なにやら血のついたナイフが
どうのこうのいっている。いぶかしげに見ていると一度に-28
との表示がでてビックリ、瀕死である。
回復薬は持っていたものの慌てていたため時既に遅し。
「おお、勇者よ死んでしまうとは何事だ!」
まさにそんな気分であった。
今までにたどり着いた街で売ってある装備品をリストアップし
現在の自分に適した最適な装備を取り揃えてみた。
もちろん、未開の地アフリカを目指しての訳だが防御力が
高いのを選んだせいか、やたらとカッコ悪くなってしまった。
これはもはやドロンジョではなく、売り場のおばさんである。
しかし、危険な土地へ踏み入れるためにはカッコつけても
仕方ないので、売り子装備でカサブランカに乗り込んだ。
すぐ近くの上陸地点が目標だ。
普通のRPGみたく、エンカウントはしないしモンスターらしき
姿も見当たらない。どうやら、敵は同じ人型のようだ。
早速、レベルの低い敵を発見したので戦闘を開始する。
パーティプレイにも関わらず、戦闘への参加の仕方がわからず
結局ソロプレイで勝ってしまう。しかし辛勝だった。
レベル1や2のザコを相手に戦って自信をつけてたので
一気にレベル5の敵に挑んでみた。
これまたギリギリだったものの勝利できることがわかった。
しかし、油断は大敵である。横にいた同じレベル5の敵が
襲ってきたのでこれまで通り戦闘を始める。
相手の体力も半分まで減りかかったところで、なにやら相手が
スキルらしいものを発動させた。なにやら血のついたナイフが
どうのこうのいっている。いぶかしげに見ていると一度に-28
との表示がでてビックリ、瀕死である。
回復薬は持っていたものの慌てていたため時既に遅し。
「おお、勇者よ死んでしまうとは何事だ!」
まさにそんな気分であった。