こんにちは!アイです![]()
土日は子どもたちの習い事の付き添いで家を空けることが増えてきました。
待ってる間にはカフェなどで本を読むことが多いです。
待ち時間に一冊読み終える、、なんてレベルに早く辿り着きたいものです。
さて、読書を始めて変わったことは色々あるのですが、一番変わったと思うのは、
検索をAmazonですることが多くなった
ということです。
最近、情報検索はTwitterを使っていました。
Googleは、もっぱら公式ホームページを調べる時くらい。
Twitterが一番情報が早く、生の情報にあえる。
そう思っていました。
しかし、Twitterで検索して欲しい情報にたどり着くのは結構時間がかかるのです。欲しい情報が見つからない時もある。
それでもGoogleよりは早いと感じていました。
Googleなどのネット検索はまとめサイトが多く、また情報の信憑性も疑わしいので、時間ばかり取られてしまいます。
Google検察は本当に使わなくなりました。
さて、Twitterでの情報検索もたまにおもしろいとのがあるのですが、ついついタイムラインを眺めたりして余計な時間も取られます。
実のところ、2〜3時間かけても得られた情報はごくわずかなんてことも多かったです。
それが読書をするようになってからというもの、
最初にAmazonで本を探すようになりました。
知りたい情報があれば、それについて書かれてある本はないかな?ととりあえずAmazonを検索します。
これが早い。
Amazonアンリミテッドを契約しているので、アンリミテッドで無料の本があればとりあえずサクッとダウンロード。
速読と読み上げ機能の活用で、検索から始めてわずか2〜3時間で求めていた情報を得られます。
いえ、求めていた以上の情報を得られるのが本だとも言えます。高確率で新しい気づきがある。
やはり本は内容がとても濃いです。
匿名ではないことが多いので、内容の信憑性もぐんとあがります。
こんなに効率の良い情報収集があったのか、と改めて気付きました。
AmazonのKindleで読めることによって、すぐ読めるようになったことも大きいと思います。
書店に探しなったり、ネット注文したりするうちに知りたい熱が冷めてしまうということもよくある話。
Kindleダウンロードなら、知りたい時にすぐ読める!鉄は熱いうちに打て!!吸収力も違うと思います。
テクノロジーの発達に感謝です。
読書へのアクセスが一段と良くなったいま、読書をしない手はないのでは!?
と思います![]()
では今日はこのあたりで!また
アイ