そんな妄想力ないよ
携帯の充電器壊れました
最悪です
チャットしてて急に落ちてしまいます
そんな仲良くないから別によかったけど
やっぱり声優に顔は必要だと思う
っていうか
ブかったら文句言うだろがテメェらw
ウチも言う
だからって開き直りたくない
女に生まれた限り褒められたいと思う
にしてもあの女はむかついた
自己満足の塊だろうが
いい気になんなよ
今日はブリーチで妄想しようかな
まただけど
この前の子はバットエンド
ある意味ハッピーエンドだったけど
今回はハッピーエンド
ある意味バットエンドにしようかな
もちろn愛染夢な
とりあえず5番隊以外に所属
3番でいいか
3の席官で
市丸の仕事を吉良がやってる間に
吉良の仕事をやっている
違う隊に書類を届けることはないけど
5番隊だけは雛森がいるので会いに行く
そのときに愛染に気に入られる
「桃ー」
「あ、久しぶり!どうしたの?」
「隊長さんに書類なんだけど・・・あれ?」
「あ!愛染隊長、今おやすみになられたのよ」
「マジで?覗いていいかな?」
「ダッダメだよ!」
「ちょっとでいいから!私、あの隊長さんが睡眠を遂行しているところ見てみたい!」
「ダメだってば!やっと寝てくれたのに邪魔しちゃダメ!」
「・・・わかった」
「ごめんね、書類は愛染隊長に渡しとくから」
「ん、よろしく」
「なんて、私はホイホイ引き下がると思って?覗いちゃるわ」
『・・・・・・だね』
『・・・・や・・・。て・・・・』
(寝てないんじゃない・・・。誰かいる・・・?)
『・・・・・・・・・かい?』
『・・・・・・の手筈は整ってます』
『・・・46室もどうにかなりそうですわ』
『・・・ルキアの命も儚いものだ』
(ルキア?あの朽木家の子・・・?)
『見ものやろなぁ、ソウルソサエティの崩壊は』
(市丸隊長?え・・・・今なんて・・・)
『アレさえ手に入ればどうにでもなる。世界は私が支配する』
(誰かに伝えなきゃ!)
カサッ
「っ・・・・!」
(しまった!)
『・・・・どうやら、子猫が迷い込んでいたらしいね』
『今まで気付いてなかったんで?』
『いや、まさか』
(逃げなきゃ!!)
ガッ
「何処いくん?」
「い・・・・ち丸・・・隊・・・長」
「あかんなぁ、仕事をサボって盗み聞きなんして」
「す・・・すみません」
「おいで」
「い・・・いやです!」
「隊長に逆らうんか?」
「謀反を・・・企てていましたよね」
「なんや、尋問する手間が省けてしもた」
「裏切り者!離せ!」
「・・・・・・おとなしくしぃ」
「っ・・・・!や・・・」
この後
愛染の部屋に連れて行かれて
愛染の霊圧に負けて服従を約束して
命を握られることに
「逆らったらキミの命はない」
は・・・・い
「なんで殺してしまいやらんの?」
「あの娘は・・・・役に立つ・・・」
続く