一投目
早速の一投目です。先の挨拶記事があるので正確には二投目ですが・・・。じつのところ、少し前まではFaceBookやTwitterなども慣れないながら利用していました。ですが、他者の幸せそうな書き込みを見ていると、妬み嫉みばかりが浮かんできて、最後には切なくなる。そんなことばかりなのでやめました。そもそも、自分にはそんな書き込めるような楽しい事ありませんでしたしね。ああいうのたくさん書ける人はきっと自分が楽しいから書くのでしょう。私は楽しくなくても書かなきゃいけない、他者が面白いと思うように書かなきゃかいけないと“頑張って”書いてました。が、挙句にある人に“面白くない”とバッサリ殺してやりたくなりましたよ自分なりの努力を踏みにじられたような気がしたんでまぁ後で見ると、自分でも面白くないと思いましたがそんなこんなあり、私生活でも精神的に追い詰められやめました。今日ではLINEが非常に優秀なコミュニケーションツールとして取り扱われています。最近はそれも嫌になっています。仲の良い、気を遣わなくて良い人からのメッセージならいいんですが、そうじゃない人からのメッセージはもはや恐怖です。見たらリアクションをしなくてはならない。会話をしたくない相手からの連絡であっても見なくては新着マークがのこり、返信しなければ無視で痼がのこる。既読スルーはもっとキツい。いやまぁ、ブロックしちまえばいい話ですが、それはそれで結局自分に罪悪感というモヤモヤが残る。私はそれが長いこと残る性質で、連続すると心が折れます。かと言って、ブロックしないでいると楽に返信できる人より気を遣う相手のが多いですからそっちで疲弊していく見事に悪循環ですね、クソッタレ!少し前に出川哲朗さんがLINEを頑なに使わないという記事を読みました。それを成立させてしまった出川さんが羨ましいです。私には今更それをする勇気も気力もありません。繋がりを無くすこともまた、恐怖なんですね。ホント~~に悪・循・環wどうすりゃ救われるんでしょうかね?