皆さん、こんにちは。

Dokukoと申します。


私が毒親育ちと気が付いたのは、家庭を築いた時。


それまで、実母には感謝しかありませんでした。


今思うことは、もっと自由に、もっと子供らしく、

楽しく、幼少期、思春期を謳歌したかった…


その思いが歳を重ねる毎に増していき、


年老いた実母にキツく当たってしまう毎日。


そんな自分の、何処にも向けられない気持ちを整理したく、文章にしてみることにしました。


今願う事は、穏やかに心優しく残りの人生を過ごしたい。


ただそれだけ。