これが美味ぇ~んだ!(オダユージ風)
まあ、通の向きには笑われるかも知れないけどね、コーヒーのブルックス。
これのヨーロピアンブレンドっつうのが自分的に一等賞。
で、先日注文したのが今日着いた。
早速入れていると、必ず香りをかぎつけたオカンがやってくる。
目的は二番出し。
いっぱいあるから新しいの入れなよって言うのに、「もったいない」と二番出し。
色も香りも薄いのに・・・
ま、アメリカンってか。
いつもはブラックだけど、たまにミルクと砂糖入れると、これも美味い。
悪のいち並び
まあ所詮企業のエコ意識ってのはこの程度。
しかし学習能力無いな。偽装も食品以外はOKとでも思っていたのか?
技術的な問題か、古紙が足りないのか知らないが、ごまかし過ぎでしょ。
でも困っちゃったな、関係各所。
グリーン購入法は遵守しなきゃならんし、まともな紙はないし。
規定どおり古紙を配合した紙の質が驚くほど悪かったらどうなんでしょ。
いちばん痛かった日本製紙の社長に腹切らせて、残りは社長続行だと。
そりゃそうでしょ、あわせて生産量80%のシェア。完全に取引停止なんてありえないわけだから。
みんなでやれば怖くないの典型ですな。
竹島、できました。
国土地理院が竹島の詳細地図を作成、刊行した。
竹島とは日本が領土と主張しながらも、いまだ韓国に実効支配されている日本海の小さな島だ。
歴史的にも日本の主張が有利なのだが、外務省のホームページを見ると、
9.韓国による竹島占拠
1953(昭和28)年3月、日米合同委員会で竹島の演習区域からの解除が決定しました。これにより、竹島での漁業が再び行われることとなりましたが、韓国人も竹島やその周辺で漁業に従事していることが確認されました。同年7月には、不法漁業に従事している韓国漁民に対し竹島から撤去するよう要求した海上保安庁巡視船が、韓国漁民を援護していた韓国官憲によって銃撃されるという事件も発生しました。
翌1954(昭和29)年6月、韓国内務部は「韓国沿岸警備隊は、竹島を日本の侵略から守るため、駐留部隊を同島に急派した。」と発表しました。なお、同年8月には、竹島周辺を航行中の海上保安庁巡視船が同島から銃撃され、これにより韓国の警備隊が竹島に駐留していることが確認されました。また、この際、韓国側により竹島に灯台が建設されていることを確認しました。
(外務省HPより http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/gaiyo.html#03
)
となっている。
ここまでされて日本は手を出さないとは、これはもう事実上韓国の島ということを認めたことになるのでは。あくまで日本の領土とするならば自衛の範囲で武力行使も当然じゃないか。小さな島だからといって日本の領土にかわりはなかろう?
こうしている間にも、韓国は確実に歴史を重ねているということを忘れるな。
けど、いまさら出撃ってのもどうかと思うけど・・・