初っ端から、仔アレルヤ来とぅぁぁあぁぁぁあああぁあqwsでrftgyふじこlp;


ヘッヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘh(ry


カワユス!!!テラカワユス!!!ギガカワユス!!!ギガントカワユス!!!!!(もちつけ)



むっひゃっひゃっひゃ!!!←






《誰か、私の声が聞こえる?》

被「君が僕に言ってるの?」

《私の声聞こえるの?何処?何処にいるの?》

被「君の目の前にいるじゃないか」

《ごめんね。分からないの…》

被「…」

《でもお話できて嬉しいわ。ずっと1人ぼっちだったから。

ここまで来てくれてありがとう》

被「君は?」

《マリィ》

被「マリィ…」

《貴方は?》

被「……分かんない。思い出せないんだ、僕がだれだったか。何故ここにいるのか。名前さえ思い出せない」

《だったら、私が名前をつけてあげる》

被「!」

《そうね…貴方の名前は、アレルヤが良いわ》

ア「アレルヤ?」

《神様の感謝の言葉よ》

ア「感謝…。何に感謝するの?」

《決まっているじゃない。生きている事によ》

ア「!」




――それは文字通り、僕にとっての先例だった。




ここの場面馬路好きだァァァアアアアァァァ!!!!

マリィの喋り方が可愛いッ!!


ムヘヘヘh(ry


名前はマリィがつけてくれたんだね…うぅ、何て素晴らしいんだ!!←誰




つか、2人の会話を覗いてんじゃねぇよ!!!このロリコン共め!!!!(あ、ニールもだったね★)←死




記憶が曖昧だww



ロク兄貴、射的練習シーン。


ロ「―ハロ、命中率は?」

ハ「78%!78%!」



ロ「兄さんのようにいかないな」

(ハロコロコロ転がり中)


ロ「お?よぉ、どうかした?」

フ「うぅん。何でも」

ロ「フェルトって言ったよな。君の視線よく感じるんだけどぉ、何で?」

フ「そんな事…」

ハ「フェルト、ロックオンスキ!フェルト、ロックオンスキ!」

フ「ハ…」

ハ「フェルト、ロックオンスキ!」

フ「ハロォ!」


ロ「俺は兄さんじゃない」

フ「……分かってる。うん、分かってる」

ロ「あんたがそれでも良いって言うなら付き合うけど」

フ「…ん!!」

THE キスシーン★

ロ「その気があるなら後で部屋《バシッ!》」

フ「……(睨&涙)」


フェルト、ショックでその場から離れる。


ハ「フられた!フられた!」

ロ「気付かせてやったんだ。比較されたらたまらんだろ」




エエエエェェェェェェェェ(゚д゚)ェェェェェェェェエエエエ!!!?????


キスまですんのかい!!!この…ッ!


ってか、ハロ!大人の世界を見ちゃいけません!!!←


つかチクった←

あぁーあ、ライル、フェルトを泣ぁーかした泣ぁーかした!!(餓鬼か)


相当ショックだったろうね、フェルト……。


つか、フェルトそんなに見てたんですか!?

フフh(ry




アレルヤ海上へ出るシーンへ。


ア「刹那!海上へ出る!」

刹「了解!」

ア「トランザム!」



これをNGにすると、


ア「刹那!海上へ出る!」

刹「了解!」

ア「トランザム!」


上昇中。


刹「う"…アレルヤ…吐くっ。う"ぇ"ッ!」

ア「ちょ!刹那しっかり!!(汗)」



弱いのね(´・ω・`)




でも、あんなに凄いスピードで上がられたら…死ぬw

所謂ザ・ターン並みか!(スペワのコースター)






そして、はい!来ました!某乙女座!通称、


Mr.武士道★(字合ってんのか?)


武士道!?エエエエェェェェェェェェ(゚д゚)ェェェェェェェェエエエエ!!!?????



おやっさん(誰)、いつからジャッポーネ風な名前に!?


ハムソーセー●でも良かったんじゃ←万死




で、せっちゃんと戦闘へ★


刹「手強いッ!」

武「その剣捌き、間違いないあの時の少年だ。
何と言う行幸、生き恥を晒した甲斐が、あったと言うもの!」


(´∀`)←何と言う顔だ!万死に値する!←えぇ!?



どんだけ好きなんだww


萌え燃え過ぎッスよ武士道!!



仮面男の名前はどこに?←終わってます






名前何だっけ、カティ大佐といたアイツ。


イザークみたいな髪型の奴、ディストの声だったよな、うん。

↓コイツ



間違いない!!(多分)



ビリー、とうとうアロウズに……!!

クジュウを恨んでましたね……。


僕を利用した、と。





スメラギさんの服装…大人ッ!!!

良い体ですね(変態)


背中から腰がチラっと見えたのでもしやと思ったら、きつすぎでww


俺だったら凝視してます←駆逐されろ