慌てる乞食は貰いが少ない今日このごろです。唐突に何をいっちゃってるのかわかりませんがこんにちは。
最近の一日あたりの歩数が8000歩くらいで落ち着いてきた。7000よりは増えてきたが、10000歩が続くと少しだるい。筋力とかもたぶんあるのだろうけどここは無理するところではないので秘密のストレッチを毎日して根本からの肉体改造に勤しんでいる。こういうときに頑張りすぎるといい結果にならない。我慢できるのが本当の勇気!体つくり系の実験仕事がたまっているのでしばらくそんなに運動する機会もないし少しずつ慣らして筋肉もついていったらなと思う。トラッキングツールで歩数とか心拍数とか管理しているとこういうときに役に立っていいなあと思いつつもうちょっといろんな指標がほしいかなと、apple watch4が安くならないかなとチェックし始めている。
そういや、発表がだだだーっとたてこんでなんか有名になっていったらこのブログは終わります。うまくいくとノーベル賞級まではいかないけど世界に大きなインパクトを与えられそうなので。何を書いてきたかあんまり覚えてないし過去記事を全部チェックするのもだるい 。まぁそれこそ学生時代の何十年も前のブログなんか誰か魚拓取ってたら炎上もいいとこなんだけど。。いい時代だった。
筋トレが嫌いで現役時代はやってる風の演技を鍛えに鍛えておりました。こんにちは。
体を動かしていくと現役の頃を思い出す。ジュニアの頃とか・・・練習をできるだけさぼって楽をしていた。筋トレとか本当に無理で標準の筋力もなかった。
そういや筋力ないのにあたってきたのを跳ね返せたけどなんでだろ??
というのがここ最近の疑問として出てきた。もちろん練習を可能な限りさぼってコンディションを維持していたという仮説は成り立つ。実際に真面目に筋トレしないといけなかったときは腹斜筋の肉離れをしてしまって、この程度で!と当時は怒られた。今ならコーチが怒られるので時代はかわったものだ。
で、本題に戻ると当たり負けをした覚えが2回くらいしかない。常に上の世代と一緒にやっていたのにだ。小4でマッチョ?な小5と競り合ったときは負けてしまった。小6で中3と体をぶつけ合ったときはさすがに負けたのでかなわないと判断しその試合中はまともにやり合わないようにした。それ以外はほとんど負けなかった。ほとんど姿勢だけでなんとかなってしまうのだよね。久しぶりにサッカーでもしようかと社会人リーグに出てみたら相手がアフタータックルしまくってくるのでわからないように姿勢を変えて跳ね返してたら最後は頭突きをかましてきてそれが致命傷になったっぽいのでほどほどにしたほうがいいけど。まあ、3人囲まれてるのを突破して弾丸シュートかまして気持ちよくプレーしてたのにレッドカードレベルのタックルを何回もやられるとイラッとするよね。
じゃあその姿勢はどっからくるのかって考えると・・・可動域なのかなあ・・・でもそのへんはまだまだ未開拓分野が広がっている。これから証明されていくのかな。