暖かい日が恥ずかしそうに顔を出します。もうすぐ春ですね。ちょっとこんにちは。


落ち着いた日々が続いているけどもうちょっと何とかならないかなーと思ってあれこれ考えていると。。


漢方薬を効かせるにはまず胃腸から


という一文が目に入った。確かに六味系は胃腸の負担が大きい。腎虚の陰でしかも心も陰なので胃腸の問題が主なら十全大補湯か、眠りが気になるなら酸棗仁湯を追加するものなのだろう。

とりあえず胃腸が元気ではないので補中益気湯を足してみることにした。

ところで、脳卒中の神経細胞が回復するまたは傷つくことによるけいれんは柴胡桂枝加芍薬が効くらしい。意外にも普通のてんかんにも結構な効果があるようだ。神経の安定化にも働くのだろうか、断薬できる人もいるようだ。動きにくいいろんな症状に使えるのかもしれない。

 春が来そうと思ったら寸止めが続く今日このごろです。いないいないばぁ!・・・じゃなくてこんにちは。

 

 先週から喉の奥から耳に突き抜けるような神経痛がひどい。これは小学生の頃からときどきあって、中学生の頃は本当にひどかった。やはり神経痛があるときは体調も悪く、マラソン大会ではいつも優勝だったのに、ぜんぜん走れないこともありサボりとか散々言われたものだった。

 

 よくよく調べてみるとこれは球症状の舌咽神経痛らしい。低調なパフォーマンスと連動しているのは脳脊髄液の状態もあったのだろうな。

 ひどかったのが小学校のサッカー部引退試合で中学生の大会に出たタイミングで症状が出てしまったことだ。私は別の中学に行くためみんなと出る最後の試合だったのに、攻守にわたって低調なパフォーマンスで中学生にひたすらボコられるというひどい想い出の試合となった。

 

 今ほどひどくないけどよく食事がむせたり痰が多かったのは嚥下機能に関係する神経だからなのだろう。

 そういえば全豪オープンですね、こんにちは。

 実は高校の途中から初心者で始めて全国レベルまで行って大学の推薦もらいました。でもハッタリだけで下手なのわかってたので大学からはぜんぜんやってません(笑)

 

 とりあえず天皇杯予選は年末なのでそこに何とか5分でも出場する体力が戻らないかな〜と思って静かにやさしく筋トレ中。詳細はまだ未発表なので割愛。地味〜なトレーニングをやさしく続けている。

 力をためて・・・VICTORY!・・・おっと。

 歩数はあまり伸びなくて9000いかないくらい。ほすうダメージがたまってくる。そして眠い。

 

デギン 「そこまでして鍛えて・・・どうするのだみんみん?」

みんみん 「サインをいただければ幸いです」

デギン 「やっておいて今更・・・」

みんみん 「デギン公王あっての肉体ですから」

デギン 「で、どうするつもりか?」

みんみん 「せっかく減った筋肉です。急に増やさずに優良な筋肉だけを残す。それ以外に肉体の健康的は永久には望めません。そしてそのためには○○○によるコントロールしかありません。」

デギン 「貴公、知っておるか。アドルフ・ヒットラーを」
みんみん 「ヒットラー?。中体連の人物ですな。」
デギン 「ああ、下剋上でな。大会の流れを読みきれなかった男だ。
     貴公はそのヒットラーの尻尾だな。」
みんみん 「私が?」
デギン 「ワシは肉体を、急ぎ纏める方便として筋トレ制をひいた。
     肉体の理想を実現する為にな。しかし・・・」
みんみん 「ヒットラーの尻尾の私が○○○制に持ち込んだ。」
デギン 「キシリアとな。」
みんみん 「はい。絶対筋肉制は、筋肉太りごとき軟弱を生んだだけです。
     それでは肉体は共食いになります。今度の試合の様に。
     まっ、勝って見せます。ヒットラーの尻尾の戦いぶり、ご覧ください。」
デギン 「・・・ヒットラーは敗北したのだぞ。」
     

あれ、なんか負ける流れに・・・と、ともかくほどほどに状態を戻して何とか試合に出れるとよいな。ちゃんと体が動けばゴールネットは簡単に揺らせるはず。