そういえば全豪オープンですね、こんにちは。
実は高校の途中から初心者で始めて全国レベルまで行って大学の推薦もらいました。でもハッタリだけで下手なのわかってたので大学からはぜんぜんやってません(笑)
とりあえず天皇杯予選は年末なのでそこに何とか5分でも出場する体力が戻らないかな〜と思って静かにやさしく筋トレ中。詳細はまだ未発表なので割愛。地味〜なトレーニングをやさしく続けている。
力をためて・・・VICTORY!・・・おっと。
歩数はあまり伸びなくて9000いかないくらい。ほすうダメージがたまってくる。そして眠い。
デギン 「そこまでして鍛えて・・・どうするのだみんみん?」
みんみん 「サインをいただければ幸いです」
デギン 「やっておいて今更・・・」
みんみん 「デギン公王あっての肉体ですから」
デギン 「で、どうするつもりか?」
みんみん 「せっかく減った筋肉です。急に増やさずに優良な筋肉だけを残す。それ以外に肉体の健康的は永久には望めません。そしてそのためには○○○によるコントロールしかありません。」
デギン 「貴公、知っておるか。アドルフ・ヒットラーを」
みんみん 「ヒットラー?。中体連の人物ですな。」
デギン 「ああ、下剋上でな。大会の流れを読みきれなかった男だ。
貴公はそのヒットラーの尻尾だな。」
みんみん 「私が?」
デギン 「ワシは肉体を、急ぎ纏める方便として筋トレ制をひいた。
肉体の理想を実現する為にな。しかし・・・」
みんみん 「ヒットラーの尻尾の私が○○○制に持ち込んだ。」
デギン 「キシリアとな。」
みんみん 「はい。絶対筋肉制は、筋肉太りごとき軟弱を生んだだけです。
それでは肉体は共食いになります。今度の試合の様に。
まっ、勝って見せます。ヒットラーの尻尾の戦いぶり、ご覧ください。」
デギン 「・・・ヒットラーは敗北したのだぞ。」
あれ、なんか負ける流れに・・・と、ともかくほどほどに状態を戻して何とか試合に出れるとよいな。ちゃんと体が動けばゴールネットは簡単に揺らせるはず。