どうも!ラディでございます!
今回の記事は、前回の記事の続編的な内容となっております。
レビューもどきと銘打った独自展開&自己満足感強めの内容となっております為、地雷臭を感じたり、精神的に無理だと思われた方は、即座にブラウザバックをされます事を推奨いたします。
よろしいですか?…よろしいですね?
それでは、どうぞ!
さて、ここからしばらくは、レビューもどきらしい内容をば。

平手パーツって、何かと便利よね。

武器だけじゃなく、掴めるものなら大体の物が掴める便利な手パーツ。


握りこぶしのパーツは…使い処が難しい。

計3個。カードの裏表はそれぞれ1枚のシールとなっており、カード全てを表面(アンデッドが載っている側)にするのも自由って感じです。
…貼った後に思ったのですが、シールに対して手パーツ足りないです。本当に。

ブレイド「凄いよ…ブレイラウザーだけでも嬉しかったのに、ラウズカードまで…至れり尽くせりだ!」
ライトル「良かったね。…そうなった分、後から色々動いてもらう事になるけど」
ブレイド(何か言い方が不穏だな…)「望むところだね!今なら何があっても大丈夫な気がする!」
相当に気を良くしたのか、珍しく大胆な言葉を口にするブレイド。
他のライダー達にも、今の姿をお披露目したい。と、考え始めた、その時。

後ろから突如聞こえた祝いの言葉に、ブレイドは驚き、声がした方を振り向く。

ブレイド「ギャレン?!それに、所長にレンゲルさんも?!」
ギャレン「ブレイド!良かったな!俺達と同じ感じのボディになれて!」
ブレイド「…うん、ありがとう。けど、どうやって俺が新しいボディになったのを知ったの?」
カリス「…私とレンゲルは、ギャレンに言われて付いてきたんだ」
レンゲル「ギャレンさんが「ブレイドが新ボディになった!お祝いに行こう!」と強く主張するものですから、本当かどうかを確認しに来たんです」

ギャレン「そうか!…にしても、俺達よりも少しデカくなったか?」
カリス「そうみたいだな。…ふむ、ブレイラウザーも、ほぼ完璧に再現されているみたいだ」
レンゲル「…これならば、アンデッドの殲滅もそう遠くないかもですね」

何だかんだと盛り上がっている、ブレイド達。
そんなブレイド達の姿を、ライトルと龍騎とファイズは少し離れた所から見つめていた。

ファイズ「…そうだな」
ライトル「そういった意味でも、持ってるよな。ブレイドは」
ライトルの言葉に、龍騎とファイズは深く頷いたのだった…。
以上!
「SO-DO CHRONICLE 仮面ライダーブレイド (A)(B)」のレビューもどきでした!
