某投稿サイトの単車乗り関連小説、その中でも所謂腐向け系統の作品を観ていると、時々「業が深いなぁ」と思う事があります。
嫌悪感を抱いているとか、「やべぇ、地雷踏んだわ」的な意味じゃなく。
全ての単車乗りの腐向けに対してじゃなくて、ごく一部の作品や組み合わせに対して、グッとくるのと同時に「これはいいのか…否、むしろアウトだろ…」って気持ちも強く湧いて、気持ちにどう整理つけりゃいいんだぁああぁっ!!ってなってしまう。
で、それを出来る限り綺麗に纏めた気持ちを言葉にしたのが、「業が深い」って事だと思う。
…単車乗り関連最初の記事が「微妙に腐向け」で、日本語でOK的な内容って、どうなのよ。
だが、それがこのブログなのだ。