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12345 in Japanese

好きなものについて書きます

よそでやっている英語日記用のネタをじゃんじゃん書きます。

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今日の楽天対日ハムは
岩隈対ダルビッシュでクリネックススタジアム宮城!行きたい~

でもテレビで見てます。

一度ダルビッシュを生で見てみたい。
高校生のときはまさかこんなスターになるとは思ってませんでした。
ヒョロッとして不安定なかんじだったのになあ。こんなに男前になっちゃって。
わたしの好きな仏像顔。


テレビ画面を携帯カメラで撮ったのでまずいところに反射してしまいました。惜しい。


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追記

3-0で楽天の勝ち!やった!


明日はマー君ですね。きっとテレビで応援してると思います。


先日、ご夫婦で年間シート買ってる方からチケットをいただいて母と行ってきたのですが、

そこが1塁側だけど非常によい席で、試合後に、その日完投したマー君と

打点をあげた山崎とハイタッチまでしてきちゃいました。


もらった券でこんなによい思いして幸せ~

今朝起きたら、父の飼っている熱帯魚がみんな死んでいました。

昨夜まで元気に泳いでいたのに。


ディスカスという種類の魚で、手のひらよりちょっと小さいくらいの大きさ。

そんなのが10匹くらいいたのですが、みんな水槽の底に沈んでいました。


わたしは魚に対して愛情は持っていなかったけれど、結構大きな魚で存在感があったし

昨日まで普通にしていたのを見ていたので、水槽を前にしてはいたたまれなかった。


これまでに病気の魚は何度も見たことがありますが、

そういう魚たちは見た目も弱々しくやせたり、きれいな色や模様がすっかりくすんで

それから死んでいっていました。


でも今朝見た魚は、まだ生きているときと同じようにきれいで、

それが何か毒でも入れられたのでは、と思えて少し不気味でした。


普段は「かわいそう」という言葉は言わないようにしてますが、今回のはもう本当に

かわいそうとしか言いようがない。


一番ショックを受けていたのは父で、今日は会社を休んで魚たちを片づけて、原因を調べると言ってました。


で、原因を聞いたら、ヒーターが壊れ、水温が50℃にもなっていたのだとか。

わたしたちのお風呂でさえ、40℃強なのに、魚が50℃のなかにいて、苦しんで死んでいったのだと思うと

悲しくて、魚たちに申し訳ないことをしたという気持ちでいっぱいになりました。


水槽の中に魚はいなくなってしまいました。

こんなことが起きないと、こういう風に思えないのも情けないことですが

元気で泳ぐ姿を見せてくれるだけでこちらは小さな幸せもらっていたんだなぁと思います。

2年前の夏、旅先の鎌倉をひとりで歩いていたときに英語で道を訊ねられました。


「鎌倉高校はどう行ったらよいですか?」

どんな聞かれかたをしたんだっけかな。


Please tell us the way to Kamakura Koko.

Where is Kamakura Koko?


韓国から遊びに来た大学生のグループでした。女子ひとり男子ふたりの3人組。


わたしも大荷物もっていたし、いかにも旅行者の風貌だったと思うのですが・・・


それにしても何故鎌倉高校なのか?なにで有名なのか?

そんなところ行ってどうするんだろうかとおもってしまいました。


もちろんわたしは鎌倉高校の場所なんて知らないので教えられないんですが

炎天下であたりに人影もなく、このままサヨナラというのは心苦しかったので

とりあえず人のいるところまで一緒に歩いて行きました。


道すがら、どうして鎌倉高校に行きたいの?と聞いてみたら

スラムダンクの湘北高校のモデルになったのが鎌倉高校なんだって。

ガイドブックを見せてもらったら、ちゃんと写真つきで載ってました。


すごいなぁ、韓国ではスラムダンクのモデルになった学校が

ガイドブックに載ってしまうくらい人気があるのですね!

おもしろいもんね。わたしも大好きなマンガです。


3人のうち、男の子たちは英語喋れないのか、恥ずかしいのか、まったく話をしてくれませんでしたが

女の子が一所懸命にお話ししてくれて嬉しかった。


そのあと道端で見つけたおじさんにバスに乗れば行けると言われ、

教えてもらったところからバスに乗ったら反対方向だったというハプニングもあり

本当に申し訳ないことをしてしまいましたが、don't mind! なんて慰めてもらったりしました。


旅先で反対方向のバスや電車に乗ってしまうということをたまにするので

独りでしか旅行しない主義なのですが、まさかこんなところで迷惑掛けてしまうとは。


結局、自力では目的地へたどり着けず、

鎌倉駅のインフォメーションへ一緒に行って、そこで別れました。


こんな経験もあり、英語がちゃんとはなせたら会話にも幅がでるのになぁなどと思うようになったわけです。