先週の金曜日に休暇をとって大丸札幌店でやっているプレバト展に行ってきました。土日は混みそうなので、休暇をとって平日に行きました。


テレビで見た作品を生で見られたわけですが、想像以上にすばらしかったです。水彩画も色鉛筆画も用紙がA4くらいしかないのですが、そこに細かくきれいに描き込んであって、大したものだと思いました。


 でも、一番感動したのは辻元舞さんの「黒板アード」でした。テレビで見た方も多いと思いますが、本物を見たら感動しますよ。黒板アートって、重ね書きする部分は失敗したら修正ができないので一発勝負じゃないですか。それでもあんなにきれいな絵を完璧に描くなんてすごすぎです。




 それぞれの先生の見本も展示されていましたが、それはやっぱりうわーっの連続でした。


 見に行って良かったです。