瞑想を始めると、上澄みの下から、抵抗が現れるのでしょうか?
ああ、いつもここに行き着いてしまう、という心境になってしまいました。
生まれて来なければ良かった、という思いです。
おへその上から十センチくらいの所で、まるで子馬の四つ脚が暴れているようだと思いました。
憎しみの気持ちが強いのと、体よく誤魔化される誤魔化される事への怒りがあり、仮定を作って、そこで自分が怒っている。
中途半端に大団円でまとめられた理解のなさを告発したい為に、自分でエピソードを作って、その中で怒る。
スピリチュアルな世界で名詞になった、赦しという言葉が嫌いになる瞬間です。
子供の頃見た夢があります。
当時の近所を私は上空から眺めています。というか、私達です。まだ自分達は生まれておらず、上からお母さんとなる人達を眺めています。
何人か降りて行きます。生まれていったようです。
母が見えます。心配そうで何か気に病んでいる様子。
そこには、誰も行きたがりません。行けば苦労すると知っているからです。
彼女は子供を欲しがっていました。
私はその女の人の所に行きました。おじいさんがいて、私は彼に、「どこへ行っても同じだから」と言いました。
この夢は、自分で両親を選んで生まれて来るという説を裏付けるかのようです。内容もさることながら、小さい頃に見たというタイミングです。
その頃は、70年代終わり頃で、カリフォルニアではヒッピー達が子供達と両親の間で生まれる前の中間世で、合意のもと生まれるという話を知っていたかと思いますが、日本ですから、それと5歳位ですから、考えてみれば、私には自分で選んだ責任があるという事なのでしょう。
どこへ行っても火山が噴火している、という夢も印象に残ってます。私が使っている夢判断ですと、責任を問われている、という意味なのですが、これは、今は見ません。
幼い頃の夢は、厳しい内容が多かったです。
多分両親と何を合意したか、詳しく知る事が出来ると彼等が結婚に関してこれも生まれる前に2人が合意した目標があるのですが、これとの相関関係が見えてくると思います。
ヒプノセラピーなどを受けるといいのかもしれません。
そういえば、ヒーラーの方に、あなたのような子供を育てるのはしんどかったと思うわよ~。なんて言われましたねえ。
読んで頂いてありがとうございます。
ああ、いつもここに行き着いてしまう、という心境になってしまいました。
生まれて来なければ良かった、という思いです。
おへその上から十センチくらいの所で、まるで子馬の四つ脚が暴れているようだと思いました。
憎しみの気持ちが強いのと、体よく誤魔化される誤魔化される事への怒りがあり、仮定を作って、そこで自分が怒っている。
中途半端に大団円でまとめられた理解のなさを告発したい為に、自分でエピソードを作って、その中で怒る。
スピリチュアルな世界で名詞になった、赦しという言葉が嫌いになる瞬間です。
子供の頃見た夢があります。
当時の近所を私は上空から眺めています。というか、私達です。まだ自分達は生まれておらず、上からお母さんとなる人達を眺めています。
何人か降りて行きます。生まれていったようです。
母が見えます。心配そうで何か気に病んでいる様子。
そこには、誰も行きたがりません。行けば苦労すると知っているからです。
彼女は子供を欲しがっていました。
私はその女の人の所に行きました。おじいさんがいて、私は彼に、「どこへ行っても同じだから」と言いました。
この夢は、自分で両親を選んで生まれて来るという説を裏付けるかのようです。内容もさることながら、小さい頃に見たというタイミングです。
その頃は、70年代終わり頃で、カリフォルニアではヒッピー達が子供達と両親の間で生まれる前の中間世で、合意のもと生まれるという話を知っていたかと思いますが、日本ですから、それと5歳位ですから、考えてみれば、私には自分で選んだ責任があるという事なのでしょう。
どこへ行っても火山が噴火している、という夢も印象に残ってます。私が使っている夢判断ですと、責任を問われている、という意味なのですが、これは、今は見ません。
幼い頃の夢は、厳しい内容が多かったです。
多分両親と何を合意したか、詳しく知る事が出来ると彼等が結婚に関してこれも生まれる前に2人が合意した目標があるのですが、これとの相関関係が見えてくると思います。
ヒプノセラピーなどを受けるといいのかもしれません。
そういえば、ヒーラーの方に、あなたのような子供を育てるのはしんどかったと思うわよ~。なんて言われましたねえ。
読んで頂いてありがとうございます。