ファンタスティック見栄春。 | 見栄春のキャノンボール日誌

ファンタスティック見栄春。






ある人のリアルタイムから


今のあたしにぐさっときた一文を


これからのあたしのためにも


ここに書き留めておきます。




君がなりたいと言うのなら
君でいれないと言うのなら
無視しきれない戸惑いに
転がされてけよもう一生


意味が足りないと言うのなら
位置が見えないと言うのなら
知りたくもない自分とやらに
向き合うことしかないきっと


逃げたいキレたい時もある
別れを告げたい時もくる
逃げたい消えたい時もある
ただ前を知るために精一杯





きっと何かの歌詞かだと思う


何にも分からないけど


すごく背中押されましたんや。



さーて、


ばーさんも小原くんも帰ったし


お風呂入ってさっさと寝よう。


今日たくさん寝たのに


ちょー眠い


なんだろ。


エクステ付けたから


お風呂と乾かすのえらい時間かかるんやろな。


考えただけでゾッとするー。



明日は早出だっ


つ、つらーい。