たまにはそんなことも思う見栄春。
き、き、き、きゃーーーーーーいっ


たまらへんたまらへんですよ奥さん、
キュン死にーーー


高校生に戻りたいな。
青春!みたいな。
若さが欲しいな。
なりふり構わず誰かを好きになってみたいな。
いつからこんな枯れきったかな。
こういうピュアピュアリンな少女マンガ読むと
珍しく恋がしたくなる見栄春(一時的)
でも現実はマンガみたいに
そう上手くいくわけじゃないし、
何しろそない綺麗なものでもないよね。
恋愛ってなにー。
(爆)
とりあえず、
今のところ、
あたしから誰かを好きになることは、
ないだろうから、
いや、ないから(まじ言い切れるー)
誰かに好きになってもらわないと、
始めようがないんだよな。
ってほら、他人任せ。
きっと今そーゆうの求めてないのよね。
君独りで可哀想ー。とか
君一生独りなんじゃね?とか
結構本気で言ってくる人いるんだけどさ、
ケケケって笑ってるけどもさ、
正直!本当は本当にどうでもいいんだよなー。
独りも嫌いじゃないし、
むしろそーゆうのに縛られたくないし、
なんなら、例えば一生独りなんだとしても、
あたしの将来はでかい野望があるから、
なんとかやってけそうな気がして
逆に怖いくらい。
自分がしたいよーにやってるだけなのに、
何で他人は他人のことにあれやこれやと
口出ししてくるんだろ。
余計なお世話なのだよ。
自分のこと心配してろよ。
みたいなー。
他人のことどうこう言える人ってよくわかんねーい。
君は君で僕は僕。
今度そーゆうめんどくさい会話してくる人がいたら
そう言ってやろう。
人の幸せ自分のものさしではかってんじゃねーよ。
ばかやろうがっ。
ってあれ、
なんかただのマンガの感想から
言ってることズレてきちゃったー。
そして口が悪い!
ダーク見栄春!
それすらも仏のような顔で
受け入れられる心の持ち主になりたい。
まだまだ修行が足りんのじゃ。
そろそろ寝るかな。