世界じゃそれを愛と呼ぶんだぜ | どきどきメモリアル2

世界じゃそれを愛と呼ぶんだぜ

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なんか昨日から殿にょた化の妄想が止まらない‥。
なんだこのいらない波。
殿はちいさい頃までは女子として育てられてて、でも両親が外道衆に殺されてからジィに一粒種だからって男として育てられちゃう。
意識としては自分は男にならなきゃいけない。
と思ってて。
いつもさらしで胸を潰している。結構巨乳。それがコンプレックス。
だから簡単に自分の身体を見せられるお流と千明チャソが羨ましい。
茉子ねえやんがいちばんに気付いて色々気を使ってあげてる。
女子には優しい茉子ねえやん。
それを見た千明チャソたちは
「付き合ってんのかよ!」
とか言ってて面白くない。
でもある時千明チャソが殿の着替えとかを見ちゃって女子だと気付いてあわわわてなる。
「あいつ女だったのか‥!!」
となって。茉子ねえやんにも事情を聞いて。
「絶対流ノ介に言うんじゃないよ!!」
とか釘を刺される。
そんで今までの事情を聞いてしまった千明チャソは殿が可哀相な子だというのと。
また違う胸が苦しくなる感情とか生まれちゃうが、殿が今までスキになって来た子たちとまるで違うのでそれが恋だと気がつかない。
千明チャソはなんかすぐに自分をスキになってくれる判り安い子がスキそう。
初体験は中2の夏休みにちょっとヤンキーな先輩と、とかだといい。
だから殿の事も
「あんな面倒くせえおんな嫌いだよ」
とか最初は思ってんだけど。
殿の立場とか。シンケンジャーに真剣な殿とか。たまに見せる遠慮がちな笑顔とかにどきどきして来て。
「おかしい‥俺絶対あんなヤツ‥おかしい‥」
とか訳がわからなくなる。
その内訳わかんないままに勢いでちゅーしちゃって自分も殿もビックリ!!みたいな。
でもそれで自分の気持ちに気付いた千明チャソは殿にガンガン押して行く方向になる。
流ノ介邪魔!!俺のおんなに気安くすんな!!
みたいに判りやすく攻めて行く。
ので茉子ねえやんに叱られるも負けない。
殿も千明チャソが自分をおんな扱いして来るのが嫌なんだけど、なんか拒めない。
そーゆー知識が無いから千明チャソに押しまくられてなんとなく付き合っちゃう?みたいな感じになる。ジィには内緒だから余計どきどきする。
皆に隠れてちゅーしてみたり。手を繋いでみたり。メールがんがん送られて来たり。
戸惑いながらもなんか楽しいと思う殿。
茉子ねえやんも殿が嫌がってないなら‥とジィにも内緒にしてくれる。
それよりもアイドリング!!!に夢中。
かなり殿を気遣って中学生レベルのお付き合いしかできない千明チャソと殿。
早くえっちして自分のモノにしたいけど殿の立場とか考えてあげるとそう簡単には行かないよなあーと焦る千明チャソ。
殿処女だからな。←

とかいう妄想を永遠脳内で繰り広げていた。
写真は初めて茉子のススメでブラを着けてみる殿。
軽く(?)引いた方すいません。
冬眠サマもこれなら持ち帰れまい!!

こんな妄想が腐る程あるんだぜ‥。