第一次診断法:壁式や耐震壁の多い強度抵抗型

第二次診断法:柱や壁等の鉛直部材の破壊が先行する柱崩壊型

第三次診断法:梁の破壊が先行する梁崩壊型や耐震壁の回転が支配する破壊型

診断の次数が上がるほど算定方法は詳しくなる! 以上




試験まで残り4日。




この時期からは、脳みそがフル稼働。

頭に結構はいってくる。


詰込型が可能ですね。



新規の問題をやると頭が混乱するので、模試等の復習中心で。


今日は構造力学と環境の復習。


寝る前に法規の苦手分野を法令集使って軽くやる。


法規は条文の意味をイメージしてやる。←あたりまえ


間違え部分を中心にイメージとの差を埋める。


法規をほぼ満点とれば残りの科目は6割位で合格する。



なので法規をやる。



あとは、根性で!!