임재범, 콘서트서 ‘나치’ 의상 논란
あるネチズンは"イム・ジェボムの音楽はロック(Rock)だ。 自由奔放だということがないならばロックは死んだ音楽だ。 それならイム・ジェボムのドイツ軍服衣装は抑圧に対する反対意志を表わすための演出か?"とクエスチョンマークを投げた。
記事では”ドイツ兵の上着”になってましたが、彼が着ていたのはナチスドイツ親衛隊の制服です。マニアックですねえ(=⌒▽⌒=)
임재범, 콘서트서 ‘나치’ 의상 논란
KBS(韓国放送公社)受信料問題を討論する席で、思いのほか白善燁(将軍ペク・ソンヨプ)将軍の親日前歴が俎上に載せられた。野党議員が受信料引き上げの前提としてKBS(韓国放送公社)の公正性を問題にする過程で、白善燁将軍を扱ったドキュメンタリー番組が親日前歴を持つ白将軍を「戦争の英雄にした」と指摘したのだ。このためインターネットなどでは論争が拡大している。残念なことだ。
私たちは一世代を超える間、日本の植民支配下にあった。当時、高等教育を受けた若い人たちのうち、少なくない人たちが日帝が運営した各種機関で働いたのは事実だ。白善燁将軍もその一人だった。家は貧しかったが秀才だった白将軍は、平壌(ピョンヤン)師範学校を卒業した後、教師として働き、満州国が運営する奉天(ボンチョン)軍官学校にまた入った。そして3年間、満州軍の将校として勤務した。
解放後、軍事英語学教を卒業すると、すぐに朝鮮戦争(1950-53)が開始、輝かしい戦果を上げて32歳の年齢で陸軍参謀総長を務めた。朝鮮戦争当時の白将軍の功労は中央日報が2年間連載した「残したい話」に詳しく記録されている。白将軍は今日の大韓民国がこの地に存在するうえで決定的に寄与した戦争英雄だ。6月25日に合わせて放送されたドキュメンタリー番組で、最も大きな功労を立てた白将軍を戦争英雄として浮き彫りにするのは自然なことだ。
坡州市(パジュシ)は25日、臨津閣(イムジンガク)に白善燁将軍が部隊を率いて進撃する場面を彫刻した記念碑を建設した。昨年、建設計画が伝えられると、一部の人が白将軍を親日派として攻撃しながら反対したが、イ・インジェ坡州市長は断固たる姿勢を見せた。イ市長は民主党所属だ。イ市長は「米国戦史にも‘韓国戦争の英雄’として記録された方を‘親日派’にするのは間違っている。どんな理念よりも安保が優先だ」と述べた。救国の英雄までもむやみに低評価して排斥する一部の人の態度が嘆かわしい。
職場でたまった古新聞(自動車業界誌の”日刊自動車新聞”)を整理していたら、18日付けの紙面にヒュンダイモータージャパンの一面広告が載っていた。
果敢に日本市場に挑戦したが販売不振に苦しみ、2009年に乗用車の販売から撤退、現在では大型観光バスの輸入販売のみ行っているヒュンダイ。
ワタシのアジト付近にあった販売店も今はない(´_`。)
撤退寸前に”i30”とゆ~モデルが出たので、見に行ってノベルティーをもらったのが遠い昔のようです。
しかし、今年4月長野市内を走っていたら、エムウェーブ(屋内スケートリンクで長野冬季オリンピックのスピードスケート会場)付近で自動車販売店の店頭にi30がならんでいるのを発見してしまった。
走行しながらだったので写真等はないが”未登録の新車”と表示されていたと記憶しちょります。もちろん完成検査終了証は切れているから持ち込み車検になるが、、、まだ残っていたんですねえ。あれから2ヶ月経つが、、、もう売れたかな?珍車である事は間違いないです(希少とゆ~意味ではない)
今度は8月のお盆に行く予定なのでまだあるか偵察して来ようo(^-^)o
【朝鮮日報社説】民航機誤認射撃への対策を
この種の事故が今後も繰り返されると、いつの日か大事故につながる恐れもある。今後は同じような問題が発生しないよう、徹底した対策が求められる。
