WBCとレッチリドキュメンタリーが見たくて加入したNetflix


1ヶ月以内なんて無理だわな


浅草キッド〜サンクチュアリ〜VIVANT〜地面師たち


と誰もが面白かったと言ってた作品をどんなもんかと、「第一話だけ見てやろうじゃないか」と見出し、まんまと沼ってるとこです。


暫くは王道攻めだな


オススメあればコメントおね

入っちゃうよね


Netflix


見たいものだけみておしまい


さて、1カ月で解約できるかな






ちょっと気になってるこのネタ、このコンビならうまいこと乗っけられるかとふと思ってAIに作ってもらったよ。


て、私は何をしてんだか。。


ではどーぞ。



あ~ありがとうございます〜!今、ペアスケーティングの「スロートリプルルッツ」をいただきましたけどもね。こんなん、いくらあってもいいですからね。

さあ、いきましょうか。

駒場: うちのおかんがね、フィギュアスケートのペアにおる、ある2人の名前を忘れたらしくてね。

内海: 名前忘れてもうたん? 誰のことか一緒に考えるから、特徴を教えてよ。

駒場: 練習拠点はずっとカナダでね、いつもリンクの上でめちゃくちゃ幸せそうに見つめ合ってるって言うんや。

内海: おお……それは「りくりゅう」やないか。その特徴はもう、完全にりくりゅうよ。

駒場: 俺もそう思ったんやけどな、おかんが言うには、その二人は「もう結婚してる」って言うねん。

内海: あー、そら「りくりゅう」と違うかぁ。

「りくりゅう」はね、リンクの上ではもう夫婦以上の信頼関係と、少女漫画みたいな甘い雰囲気出してるけど、公には「付き合ってる」とも「結婚してる」とも一言も言ってないんよ。

ファンが勝手に「もう入籍してるやろ!」って画面越しに突っ込んでるだけの状態なんやから。

ほな、りくりゅうちゃうな。他にもうちょっと特徴教えてよ。

駒場: おかんが言うにはな、試合が終わって点数待ってる時(キス&クライ)の距離が、世界一近いらしいねん。

内海: りくりゅうやないか!

あの二人のキスクラはね、間にティッシュケース置くスペースすらないんよ。龍一くんが璃来ちゃんの頭を「よしよし」したり、璃来ちゃんが龍一くんにべったりくっついたり。

あんなん、付き合ってない男女がやってたら、日本中の風紀が乱れるんよ! りくりゅうに決まりよ、そんなもんは。

駒場: でもな、おかんが言うには、私生活ではお互い「ビジネスパートナーとして割り切ってる」って言うねん。

内海: ほな、りくりゅうちゃうやないか!

あの二人がビジネスライクなわけないやろ! 龍一くんの璃来ちゃんを見る目が、もう「慈しみ」の塊なんやから。

SNS見てみ? お互いの誕生日に送るメッセージの熱量が、ビジネスの域を完全に超えてるんよ。

あんなん仕事やと思ってやってたら、二人ともアカデミー賞もんの名優やで。

駒場: おかんが言うには、最近はもうファンも「付き合ってるかどうか」を聞くのが野暮やと思って、見守るフェーズに入ったらしい。

内海: りくりゅうやないか!

ファンはみんな「二人が幸せなら、書類上の手続きなんてどっちでもええわ」っていう、親戚のおじさん・おばさんみたいな心境になってるんよ。

リンクで笑い合ってる姿が見られれば、それが真実なんやから。

駒場: でもな、おかんが言うには、そのペアは「スロージャンプの着氷がいつもバラバラ」らしいねん。

内海: ほな、りくりゅうちゃうわ!

りくりゅうの強みは、あのシンクロ率と璃来ちゃんの恐れ知らずな着氷なんやから。

おかん、それ誰と間違えてんねん。

駒場: おとんが言うにはな……。

内海: おとん?

駒場: 「高橋大輔ちゃうか?」って。

内海: いや、絶対ちゃうやろ! もうええわ。


ご参加いただきありがとうございました




次回はなんと20回目


行き帰りで40回はやぶさに乗ったことになりますね


いや、第2回か3回目のワークショップで地獄の夜行バスがあったな


次回少し暖かくなってきたらやります!


宜しくお願いします