スウェーデンでは体罰は親でも違法だったはずです。
体罰はいけないと思います。
体罰をされた人は、同様に暴力を行うようになります。 日本の学校はタイト過ぎます遊びがなければ機械でも不具合を起こします。 そのときの不具合は遊びがある場合の何倍も大きくなります。 同様のことが日本で起こっているのだとお思います。
全校生徒が集まって、一列縦隊になるのはアジアだけだと思います。これは欧米から見ると異様なことだと思います。
また、必要以上にタイトにするために必要以上の労力を先生が使っていると思います。
学校は勉強の仕方、人間としての規範や社会に出るための前段階としての協調性などを学ぶところです。 留年はできてなければ小学生でも行うべきです。 自由度を与え、同時に責任を与えることで自分で考えるようになります。 ただ、考えて行動してうまくいかないときには怒るのではなく、教える、諭してあげるようになればよいのだと思います。 考え方や勉強の仕方を学んでおけば社会に出てもやっていけます。 スウェーデンでは給食は2種類出ます。 重要なことは体を作って、健康な体になることで好き嫌いをなくすことに意味はないと思います。 怒ることじたいナンセンスだと思います。 嫌いであれば残す、メニューがわかっているのであれば、弁当を持ってきても良いと思います。
おなかがいっぱいなのに無理をして食べて太っても体に良いことは一つもありません。重要なこと、食べることの意味を学ぶ必要があると思います。 早く死にたければ野菜をたべなくても良い、早く死んだら、面白いことも楽しいこともできなくなると教えないといけません。
子供も納得する説明があればいうことを聞くと思いますが、無意味なことを強制されても反発すると思います。
