大げさな人たち・・・
病院に新しいこの修正証明を取りに行った時である、
この手続きは月曜日~金曜日の午後1時半から3時までの受付なのです、
私は、1時半ちょうどぐらいにつきました、
そしたら、うけつが2番目だった、
そして、しばらくするうちに何人かきて受付をしていた、
しかもこの受けつけは
授産や新生児の予防接種、
妊娠の胎動チェックなども
兼用しており、ごったがえしております、
案の定、時間が経つが
全然出来上がってきません・・・
そして、かれこれ2時間後ぐらいに
やっと出生証明をうけとりました、
すると、前の前の人が発したことばは、
「もう~~!えらい時間がかかるんやね!
3時間半も待ったわ!!!」
わたしは心の中で、
3時間半前には受付してませんから!!![]()
しかもあなた、私より遅く来ているしね!!
とつっこんでしまいました。
ちなみに、矢印の彼です
しかも、待ちくたびれて、押し寄せている光景です。
名前呼ばれるので、ちゃんと待ちましょう・・・・
しかし、何故に大袈裟に言うんだろうね・・・・
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ガボン共和国と中国
ガボン共和国!!
って、ガボン共和国ってどこ??
ここです!
中部アフリカに位置する共和制国家で
北西に赤道ギニア、北にカメルーン
南と東にコンゴ共和国と国境を接し
西は大西洋のギニア湾に面している
首都はリーブルヴィル。
で、このガボン共和国についてしらべてみました、
国土の80%以上が森林で、近隣諸国と比べ人口密度が低いため
手付かずの豊かな自然が多く残されている。
そしてこの森林には、ゾウ、ゴリラ、チンパンジーなどの
大型哺乳類が多数生息している。
多様な自然環境をふくむ、13の国立公園がある。
そして、この国立公園の総面積は実に国土の11%を占める。
日本からも自然を調査するためにチームが派遣させているらしい、
経済ですが、自然が多いので、林業も盛んであるが、
ウラニウム、マンガン、鉄など資源もたくさんあり注目されています、
そして、この国は産油国であり、石油はこの国のGDPの35%を占め
ており、石油に依存傾向のくにである。
歴史ですが先住民としてバントゥー族が暮らしていたが、
15世紀末にポルトガル人が渡来し、奴隷貿易を行った。
そして、オランダ、イギリス、フランスが進出し
奴隷貿易と象牙の集散地として栄えた。
1885年にこの地域をフランスが占領するが
1910年にフランス領赤道アフリカの一部となり、1959年まで続いた。
1960年8月17日に独立して現在にいたる
そして、現在新たな問題に直面している、
その問題とは!!
今までのが前フリです。
近年中華人民共和国の支援を受けて関係を深め、
ガボンの経済に深く関わるようになった。
彼らは知らなかったのである、中国人の商売のすごさを・・
移民者と現地人との摩擦も悪化の一方である。
市場には中国系のお店がたくさん並び
商売を牛耳っております、
林業も木を乱獲しており、
木材は上海や北京などに
送られております、
彼らはいう、現地のひとは商売が下手糞だから
金儲けは楽だ、中国での商売は大変だとね・・・
国立公園にも、中国から調査団が来ておるのはいいが、
ゴミを散らかしまくり 食べ物も狩りや釣ったり
している、当然国立自然公園だから禁止である!
しかし、調査の報告が上がってきたことがないらしく
いったい何をしているのか不明らしい、
ただ解っている事は彼らが通ったあとは
無残なゴミ溜め状態だということ、
そして、豊富な資源にも目を付けている
中国政府は鉄鉱開発をおこない
総工費50億ドルを融資している、
しかし、推定埋蔵量は5億tもあり
そのすべてが中国に輸出される予定、
これは、新しい形の植民地化状態といっても
過言ではない状態なのです。
では、なぜ国は中国と関係を持っているのか?
ガボンの国の重要な建物である
国民議会、上院議会、テレビ局などを
立てていたりして、ガボン政府との
関係は有効なのです。
その詳しくはこちらを見てください!!
You-Tube動画です
最後の在ガボン中国大使管の
インタビューの答えがひどいですね・・・・
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