上の子下の子観察記

上の子下の子観察記

ADHD特性&たぶんASD要素あり、そこそこ高IQで2E寄りな上の子と、検査してないけどたぶんそこそこ高IQで定型っぽい気がする下の子、検査してないけどたぶん自分も2E寄りな気がする母(書き手)の日々の話。

偏食の上に口が奢っておられる上の子さんは、ある肉屋さんのお高いバラ肉で作った角煮は喜んで食べます💧


で、まぁ私も好きなんでたまにやるんですけど、下の子はそこまでお好きでない。で、いやいやしながらちみちみ食べ……


夫「辛子つけてみる?」


へ?

その人まだ一応未就学児ですよ?


下の子「おいしい!」


うそん💧


夫「こっちは甘ったるいのダメなんじゃん?」


えー💧

そんなのあり?!


まぁ、いいです、食べてくれれば。

ええええ。。。

まぁいろいろと、身辺に変化もある今日このごろなんですけれど。


「子持ち様」をネタにした漫画など読んでいて、


まーぁぁぁねぇぇぇーーー


などと思うなど。



共働きで両親の手伝いもないのと、

偏食やらかんしゃくやらの関係で下手に人にも預けられないというのと、

宿題やら勉強やら見てやらなきゃいかんのと、


なので、うちはよその共働きよりも自分たちでやらなきゃいけないことが多め。


で、一方で私も夫も子供なし時代もそれなりにあって、それと比較してフルで仕事にコミットできないキツさ、というのは十分に味わっているし。


特に夫は男性であるだけに、&職場がわりかし平成初期が残っている文化であるだけに、周囲からの風当たりも強く。


夫婦ともに、ある程度開き直らなければやってられない部分はあるわけです。


前も書いたかもしれませんけど、たとえば繁忙期に子供に毎月感染症とかなられたときに、一日目夫が休むとするじゃないですか。


職場に「抜けてすみません、明日は休みます」

引き継ぐ相手に「仕事増やして申し訳ありません」

夫に「仕事優先して申し訳ない」

子供に「休みなのに仕事しちゃってごめん」←問い合わせとかあったとき


全方位に謝り続けるんですよ。

毎月毎月。


なんだったら、お迎えに間に合うように帰ることを周囲に申し訳なく思い、お迎えがギリギリになることを子どもに謝り、うまく進行できなくて早い時間に寝かせられなくて夫に罪悪感を覚えて、、毎日、、


なんの罰ゲーム?


仕事だってちゃんとやりたい

子育てだってちゃんとやりたい

でも身体は1つしかない

1つしかないからできないということを全方位に謝り続ける


で、だんだん、「ん、無理!!!」って開き直ったわけです。💦💦


だって一個しかないし、できることしかできないもん!!


職場として子供がいても働ける環境を整えるというから残っているわけで、社会としてもそういう風潮だし私もそうしたいし、個人的に子供にのめり込みすぎたらそれはそれで毒親になる資格十分あると思うし、あと教育費も稼がないといかんし


それでいいというなら私ができる範囲でやるしかなくて、それ以上求められてももう私これ以上出ません。って話で😶


早く帰れるときは早く帰るし、無理なときは夫にお願いするし、職場も家庭も中途半端に、なるよ。こんな状況じゃ。

仕方ない。


……まぁいろいろ言う人もいますけど、とにかくほかに方法など考え尽くしてこれなので。


↓考えた例



で、ね。


その開き直りを「子持ち様」って思ってる人は居るだろうな、とも思うのね。

親を頼るとか、シッターさんを頼るとか、家庭教師つけるとか、夕食宅配に頼るとか、普通いろいろ考えつくし。

(全部ダメだったんだけど)


もうね、フルでやるならセバスチャンとかロッテンマイヤーさんとか高岡とか江島とかがいないと無理。あの人達高給取りだからなぁ、自室に侍女までいると思うし。こっちはたぶん彼らの私室より狭いところで家族で身を寄せ合って暮らしてるやで……(笑)


で、まあ程度の差はあれ「子供対応しないといけないので帰ります!」って開き直らざるをえないわけで、そりゃ仕事残されてる人たちからしたら腹立つと思うのよ。

それを「子持ち様」と言うならもう仕方なくない?と、なんというかかなり諦め気味というか、セバスチャン(以下略)代わりに親か夫か親戚かなんかがやってくれてる家以外ではそんなもんだよ。。


だって高校生の子供が高熱出してても「出勤できるでしょ?ほんともー、子持ち様なんだから」みたいなのまで見たしね。高熱は怖いって、、



ほんと、難しいなぁと思います。。

ランチを思った以上にしっかりガッツリ食べてしまったあと、腹ごなしに隣のGINZA456へ。


GINZA456


地下では空間とプロジェクタを活かしたイベントを不定期でやっていて、今回は社会課題解決の話でした。


神社がテーマで色々なデジタルコンテンツが展開されていて、色々かんがえてみよう!というもの。


私も参加したけど、オトナもわりと楽しかった!技術力でどこをカバーできてどこがカバーできないのか、みたいのをかなりわかりやすく解説してくれていました。


そのあと、時間予約していたセイコーミュージアムへ。


セイコーミュージアム


んーーーー

うちにはあんまり合わなかった!ごめん!


ひと通り見て、本人のリクエストでまた戻ってGINZA456でもう一戦。。


あれ、ドアが閉まってるー

そして外人さんの家族連れがいるー

張り紙には「ゲーム中は締めきります。最大で15分ほどの待ち時間が発生する場合があります」と。


じゃ、待つかー、と待ってたら何がきっかけだったか忘れたけどお母さんの方と目が合って、


「we are waiting...I think」

とか若干自信なさげに言うから、

「yes we should wait here, max 15 minutes!」

と返して待ってる間ちょっとだべってました。

だべれる英語力ついてるわ!と自分でびっくりした(笑)いやブロークンですよ!?


子どもは目を白黒させて何何何?!?!ってなってて、how old are youすら(私がゆーっくり言い直しても)わかってなくて君に課金した英語力はどこに消えたんだ?!ってなったけど


まぁなんか体験として残ってればいいなと思いつつ。


結局担当のスタッフの「何名様でご参加ですか?」「こちらの問題少々難しくなっておりまして、お子さんだけでご参加されますか?」まで成り行きで通訳?し、ゲームは英語字幕が出るので別行動で、最後目が合ったのでバーイ!って挨拶して帰りました。


ゲーム中のこっち側

私「いや違いますよね?!」

上の子「○押したのに!手が滑ったの!」


ゲーム中の向こうさん

パパ「it's true! …oh my god!」

画面「正解は○です!不正解!」


なんで同じことやってんねん。💧


そのあと、おやつにパフェ食べてお腹パンパン。

というか、私はフルーツあんみつのあんみつパートをほとんど食べられなかったんですけど、それはただのフルーツ盛り合わせと言うんだきっと……(笑)


からの、ちょこちょこアンテナショップ行って各地の名物を確認しながら買うものかって、買うべきじゃないものも買わされてから帰宅💦💦


大満足でした!

春休みの平日に上の子に1日ずつ両親からプレゼント、ということで、私の番は銀座で、先日行ってきました。


科学未来館とか

科博とか

東博とか


どこがいいかなー、

なんにしよーかなーと思って、本人に聞いてみたら、


「銀座行きたい」


え、銀座?!


銀座といえば去年はこんな感じ。↓


上の子とは、前に実家の母と三人で出かけたときに行ったんですけど、銀座木村家のランチがとても印象深かったらしくて。4年前とかなんですけどね。


どこに行くか決めていいならまたあのレストランにいきたい!と仰る。


私「…めっちゃ並ぶよ?」

子「それでいい、行きたい」


あ、そう。。まぁこの子は待てるからいいけども。



ということで、まずは虎ノ門からスタート。


来月の社会は領土やら領海やら国境である!


領土・主権展示館


知り合いが、部屋ごとシアターになるやつ(イマーシブシアター)がめっちゃ良かったと言ってたので、早めに出ればちょっと時間あるしいいかなーと……


……北方領土、竹島、尖閣の各紹介動画ガン見してるし!!←子ども向けがある

サイフランシスコ平和条約じゃないわのよ。書いてあるでしょ😵‍💫


あとパズルでタイムアタックとか、領土作りゲームとかも楽しかったようです。


あと、イマーシブシアターはすごかった!とのこと。

そーかそーか、覚えてくれ(笑)

その他、ちょっくら官庁街を歩くなど。


からの、電車に乗ってお待ちかねの銀座木村家グリル。


銀座木村家店舗案内


平日昼間の11時半前に行きましたが、1時間近く待ちました。いやー厳しっ!!←最近ハマってるオンライン鉱物ゲームやって待ってた


とりあえずパンが食べれればいいらしいのでお子様ランチ。

私はプレートランチにしました。


〆て5000円弱だけどもー

ここはね、いいんです!

パン食べ放題かつおいしいので!(笑)


そしてねー

何度も持ってきてくれるパンがほんと美味しいのよー(2回目)

そしておかずも美味しいのよー

マジ美味なのよー

ここはほんとに銀座!って感じ(ワタシ的に)


レストランはともかく、グリルの方はそこまでかしこまっている雰囲気ではないのも子連れにはいい感じです。


たべすぎた!

私はお料理担当なんですけど。


この前邪道の豚丼を作ってて思いました。

(ほんとの帯広豚丼は玉ねぎ入れないけど、栄養考えてうちは入れる)


生姜焼きでもそうなんですけど、クタクタ玉ねぎ好きな旦那&上の子にはクタクタ版を、シャキッと玉ねぎが好きな下の子にはシャキッと版をそれぞれ作って、私はこだわりないのでのこったやつを適当に混ぜて食べるわけです。


いや、別に大したことしてるわけじゃなくて、先に玉ねぎ切ってレンチンしてから炒め合わせるんだけど途中でいったん取り出すだけですね。お肉もちょっと取り分けて別にしといて、2回ジューッてやるだけ。


すんごい手の込んだことをお願いしたいということではなく、人に頼むor宅配だとこの手の細かい配慮がなくなるのがキツイな、って改めて感じました。


例えば、(この段落まるっと飛ばしていいです)

トマトは上の子には出すけど下の子には出さない

上の子はドレッシングだけど下の子はマヨ

キャベツはせん切りじゃなくて手でちぎって一口大

ナスはオトナは食べるけど子供ぶんからは抜く

ナス味噌汁ならぎりいけるので1個だけ浮かべる

味噌汁の具が足りないときは乾燥わかめか乾燥あおさを足す

魚は上の子にはちょっとだけ出してメインを卵焼きにする

鮭なら食べるけどご飯に混ぜる

鮭の皮は下の子がたまに欲しがる

かつおの土佐煮とかは二人ともわりと食う

魚料理したあとはオーブンを空焚きする


etc.


トリセツを作っても全部書ききれない気がする。

あんかけ!とか南蛮漬け!とかそういうことじゃない、別に半分既製品でもいいんだけど全方位配慮しつつメニューつくるってのをこなしてるんだな、と、改めて思いました。


さらに勉強してるのを観察しててほしい、とかも、


喋りかけてきたらどこまでで遮ってきたらいいか

質問されて答えていいのはどこまでか

答えられないのはありなのか

癇癪おこしたら……?


と考えるとリスクしかない。

いやー。。


やっぱ外注厳し。

なんかいろいろ面倒らしい。



まぁ春休みなんで当面いいんですが、上の子と話してて女社会って今後めんどくせぇぇぇと2人でげんなりしていたのですけど、


○同じTVやYouTubeを見ないといけない

……別に興味なくてもそれで連帯感がうまれるから!

○同じものを持ちたがる

……別に興味なくてもそれで連帯感がうまれるから!

○なんか悪口言いたがる

……別に本気で思ってなくてもそれで連帯感がうまれるから!

○一緒にどこでも(トイレでも)行きたがる

……別に行きたくなくてもそれで連帯感がうまれるから!


みたいなところ、あるじゃないですか。


私「……て感じ、あるのよー」

上の子「ぐへぇ……でも心当たりある……」

私「興味ない番組見て時間潰すほどアナタ暇じゃないと思う」

上の子「私もそう思います」

私「そんなよくわからんYouTube見るより豊臣兄弟!のほうがアナタ好きね」

上の子「そーね。。なんでそんなことやるの?」

私「連帯感……ダイジ……なんじゃ?」

上の子「自分が楽しいほうがいいじゃん!」

私「ねぇ。わたしもそう思う。本読みたいし。」


ダメだ、感覚が一緒すぎて2人で首をひねっているだけだ!(笑)

連帯感が個人の嗜好より優先する世界線がかなり身近にあるのよ!!💦💦


まぁ女社会に限ったことじゃないんでしょうけど、同じことをすべき圧が強すぎると疲れるけど、思春期女子あるあるっすねぇ、、


まぁ、サバイブしてくうちにだんだん逃げ方を身に着けていくわけですけど、頑張っていただければと。💦💦

春休みですー。


勉強立て込んでて、休日の間に図書館にいき損ねた上の子に、「1時間ちょっと暇だし、図書館行ってくる?」と何気なく聞いたら、「えー、あーそうしよっかなー」と。


え?行くの?(びっくり半分嬉しさ半分)


いや、あのね、我が子は愛しています。


目に入れても痛くないとはこのことか!というくらい愛しておりますが、四六時中ずーっといるとね、ちょっとアナタ出かけちゃーくれまへんですか?ってなる(笑)


あと、冬休みあたりまでは頑なに一人で出かけたがらなかったので、びっくりしました。


「読み終わった本返して、新しいの借りてくるー」


お、おう。


「って、どうやればいいの?」


生後半年から月2ペースで通ってて、聞くことソレかい。💧

スタッフの人に言ってカード見せたらいいよ、と言ったら微妙な顔してましたが、サクッと行ってなかで本読んで、借りたいもの借りて帰ってきたみたいです。


おお、なんてお姉ちゃんなの?!成長だわ!!!


と、夫と感涙にむせぶなど。(笑)


そしてこれからも頻繁に一人で行っていいのよー!!(笑)



私が子供の頃は、最寄りの図書館が車で行く距離だったのもあって、初めて一人でバスに乗って図書館に行ったときはなんだかとてもお姉ちゃんになった気分でくすぐったかったのを思い出したり。


そして帰りのバスが1時間待っても来なくて、だんだん日も暮れ始めて、世の中に自分一人取り残されたような気分になってオイオイ泣き出し、近くの畑で農作業してたおばちゃんが慌てて慰めに来てくれて、バスが来るまで一緒に待ってくれて。ちゃんとお礼が言えていたか記憶にないのですが、その節はありがとうございました……🙇


数十年前の私はそんな、ちょっとほろ苦い一人図書館デビューだったんですけど(笑)

その頃は携帯もありませんしね。


東京は人口が多いから、どこに住んでも比較的近くに図書館あるのでいいですよね。

たくさん本に親しんでくれたらいいなーと思うんですが、下の子がちょっと倦怠期。。


青い鳥文庫公式のおすすめ


なんかも見てると楽しそうだなーと思います。

いや、理科はそこまででもないんですけど。


グラフや表の読み取りとか、実験結果とかのまとめを読み解くとかが下手くそ。


「答えそこに書いてあるやろ!!」って思うわけですが。。。


AIくん

「子供にとっては難しいです」


……はぁ。さいですか💧

まぁ、難しい学校でもそういう問題が出てるってことは、子供にとって簡単ではないんですかねぇ。


AIくん

「まず、子どもに見方を教える必要があります。」


見方って、書いてあるものの中から問われたことを探すんでしょーよ。


AIくん

「タイトル、単位、特徴、2つ以上の数値や条件を比較するものであれば大きく違うところ、をまず確認、復唱させます」


え、そこから?


AIくん

「子供は「見る」=眺めるだけになりがちです。何となく眺めて、ピンとくるものがなければ諦めることが多いです。攻略のため、まずはどこを確認するのかを叩き込みます」


……そりゃ、眺めてたら答え出ないわ。😶


AIくん

「更に、何を問われているかについて、下線を引くなどして見直しやすくし、見直しのときに確認します。「正しいものを2つ」「間違っているものを答えなさい」などの条件も併せて確認します」


……何を問われてるかってあーた、読めばわかる……


AIくん

「文が長くなり、表やグラフまで併せて見ることになれば、ワーキングメモリーを圧迫します。下線を引くことでいったん記憶を手放します。」


でた、ワーキングメモリー。

(苦手分野)

ここにも祟ってくるか。。



で、↑みたいなことを本人にもしつこく言ってみる、ということを実施中です。


5年生、なかなかハードやわ。

Z会5年3月は説明文。


情緒嫌いちゃんなので、


説明文の方がまだマシかと思いきや、毎回フリーズしてクネクネされてキレそう(ってかむしろ半ギレ)です。。



まぁ月も後半になってだいぶ分析できてきたので、まとめ。


〇読書と読解は違うんだってば

〇語彙がわかんないからってパニクんなくていいから


の2本です。


まず、「読書と読解は違う」について


元ネタはZ会の説明会。


で、何が違うかっていうと、

筆者の言うことを理解(≒共感)する必要があるかないか

です。


いや理解したほうがベターなのは間違いないわけですが、とてもじゃないけど理解できないものも出ますし。


冬のトマトから世界の崩壊を予感したりとか。←いくらなんでも飛びすぎだっつの

松尾芭蕉の詩想の解説だとか。←情緒嫌いちゃんの鬼門


こういうのを

最後までとりあえず読む

本質的に理解できなくても解ける問題で落とさない

で、実のところ9割キープできる、のが受験国語で、


たとえば語彙や指示語の内容、接続詞、理由の抜き出し、筆者の主張まとめなんか(=ほとんどの問題)は、何言ってんだ意味ワカンネって文章でも、日本語として崩壊してなければ解けるので、正直言って筆者の主張なんか理解できなくてもほぼ解けると言って間違いない。


……のに、うちの子、ある意味誠心誠意なのか、理解、いやむしろ共感できないとご丁寧に毎度毎度フリーズしてくれちゃってめんどいことこの上ないっす。


「……なんかそうじゃないと解けない気がする……」


じゃないの、解けるの、解ける問題しかほぼ出ないの!!!😖💦💦

筆者に共感できなきゃ解けないなら客観的にマルバツつけられないだろ!!!!


---

二本目、語彙の話。


わからない語彙が出てきたらフリーズするんですよねー。

別に本文中に10やそこら意味がわからん言葉出てきたって解けるから!!


と思うんですが、どうも気になって仕方ないらしい。


こちら、AIさんのアドバイスを乞うてみる。


AI「消しゴムや指で物理的に視界から消してください」


→やってみたらめちゃくちゃこれ効いて、見えなくなると初めて推測が働くみたい。



まー、点数が出ないのはこの時期仕方ないので、やり方を手探りで探し、見つけていくということかなーと思います。(それにしてもひどいけど)

あー、国語きっついなー。。

諸事情で、導入を検討したんですけど。


……半分以下くらいしか子供らの食べれそうなものがないっっ😵‍💫😵‍💫😵‍💫


上の子は魚は鮭以外嫌がるので魚メインの日は食べるものないし、トマト煮ダメだし、黒酢もダメ、あんかけダメ、ナスタケノコキノコは材料からダメ。

下の子も煮込んだ玉ねぎダメ、キャベツは千切ってほしい(千切りは苦手)、トマト煮とトマトダメ、キノコ得意じゃない、クリーム系もあまり好きじゃない。

あと二人とも辛いの嫌がるし。


この条件だと、メニュー決まってる系(=ほとんど)のミールキット&作り置き宅配が全部消えます💧

残ってんの、これはほぼUb〇rだよなーみたいな、お店のメニューから選べるやつ。

Ub〇rでええやん。。


えー皆さんそんな好き嫌いないの?!?!

凄すぎない?😓



外食だとまぁだいたいわかってるジャンル(中華とかサ〇ゼとかハンバーガーとか日本洋食とか)のお店に入って食べれるものを選ぶので、最近楽になったなぁなんて思ってたんですけど、こうしてみるとまだまだ食べれないものが多いんだなぁと思います。。


そりゃ給食食うもんないわ。。


居酒屋とかのほうがかえって食べれるもの多いかもしれない。唐揚げと卵焼きと肉じゃがとたたきキュウリと塩トマト(上の子)とおでん、締めのご飯、みたいな。


もうむしろ材料そのまんま焼くか茹でるかして出してくれたらいいんですけどねー

なんか手を加えたくなるものなのか、、(笑)


わりと死蔵してあるホットクックフル活用するとかして煮物とか用意したほうが良さそう。。