こんにちは、独逸屋の丁稚です。


オルゴールが内臓されたシュタイフのぬいぐるみ(Made in Western Germany)のオルゴールが鳴らなくなってしまいました。



早速、開けてみました。



ぬいぐるみにはプラスティック容器に収められたオルゴールが入っていました。


機械は、スイスの「RADOR」という老舗のメーカーの物です。


しっかりとしたダイキャスト製の台座に、各部品が大きめのねじで取り付けられています。


鳴らなくなった原因は、紐を強く引っ張ったときに、ねじを巻くギヤが噛んでしまってねじを巻くことができないという、割と単純なものでした。


独逸屋の丁稚でした。

こんにちは、独逸屋の丁稚です。


今日は、ドイツのローゼンタール社のコーヒー・カップ&ソーサーの紹介です。



新しくて古そうな感じ・・・


北欧デザイン界の巨匠、フィンランド人のタピオ・ヴィルッカラ(ウイルカラ)の作品です。


「コンポジション」と名付けられたフォルムに「Eisblumen(
氷の花
)」というデコがされています。



繊細な 青色の色使いです。



まさに「氷の華」ですね。



カップを持ち上げると、そこには・・・ 大輪の氷の花が咲いている、というギミックが!


ドイツとフィンランドの素晴らしいコラボレーション。


以上、独逸屋の丁稚でした。


先日、お客様からご依頼いただいて探索した
ドイツシュタイフ社のヴィンテージ品
「横座りする小鹿」。




この小鹿ちゃん、右前脚からお尻までが約40cm近くもある大型。
1965年-67年のわずか3年間しか生産されなかった貴重なものです。

通常、ここまで大きなものは日本の住宅事情を考えて、
独逸屋では入荷しないのですが、今回はお客様からのリクエストです。


気付かずに通り過ぎた人が、必ず振り返って
「え・・・?本物かと思った・・・。」と コメントするくらいの
ぬいぐるみの完成度、そして表情。
完全につぼにはまりました。たまりませんWハート





こんにちは、独逸屋の丁稚です。


まさか、こんなダイヤモンドがスーパーで売っているなんて・・・

脊髄反射的に、






























二袋買いました (笑)



まさかの冷凍枝豆です。

「 新鮮な剥き身のお豆ですよ~」みたいな事が書かれているパッケージは、豆一色というか、緑一色という新鮮さです。


早速食べてみたら、これが、とってもプリプリしてるんですよ。


ダイヤモンドだね~♪


プリプリ、だからね。


丁稚でした。


年明けから、ご注文をいただいたお客様のお荷物に忍ばせている1ユーロ玉。
だれか一人くらい気づいてくれてもいいのではないかしら。






お年玉のつもりだったことに・・・


もちろん、本物のお金ではなくてコインチョコですが(^_^;)


店長