武道館まであと17日。
現在、怒髪天が出してるアルバムは18枚。(ミニアルバム含む、アニメのサントラ盤を除く)
ということで、今日からは勝手に怒髪天のアルバムを一枚ずつ紹介していこうと思います。
どどん。
『怒髪天』
1991年6月10日発売 (兄ぃ25歳)
このアルバムのジャケの文字は、なんとあの、サブちゃんこと北島三郎先生なのです。同じ北海道出身ということで、増子さんが是非にとお願いしたら快く書いてくれ、北の男なら死ぬ気でやれ、という言葉ももらったそうです。
収録されている曲の方はというと…
かなり若気の至りというか、笑
怒髪天のアルバムの中で最も大人っぽい、背伸び感満載なものが沢山。こっぱずかしくなりますw
「待男-Waiting Man-」のウキウキな若い兄ぃの声がポイント。( ´ ▽ ` )
こっぱずかしい、と言ってなかなかこの頃の曲はやってくれなくて、昔エッグマンでレア曲DAYみたいなので聴いて以来、もう何年も聴けてない曲が多い…
この頃はもちろん私は出会ってません。小学生で、音楽に興味はなく、車の中で親の聴くカーペンターズとか聴いてたくらい。。。