Bowline用に10-FEET借りてきた。
実はちゃんと聴いたことない。
i tunesやらi-phoneに入れてなくて最近聴いてなかった曲たちもついでに。
The (international) noise conspiracy
彼らを知ったのはいつか忘れてしまったけど、初めて聴いた時はその勢いにかっっっこいいいーーー!とビックリし、歌詞カードの分厚さにビックリし、その内容にクラクラしました。
先日、パンクロックは何か伝えたいことがある人間がやる音楽だ、というようなことを書きましたが、彼らはまさに典型的なパンクロッカー(音楽的にはガレージパンク)。
歌詞カードが分厚い…
そして歌詞と同じくらい思想論が…
ご丁寧にマルクス主義のLINKまで…
ここまで堂々と共産主義の看板をあげて音楽活動してるバンドもいないんじゃーないかなw
彼らの思想を全面で支持するわけではありませんが、伝えたいことを全身で伝えている姿勢は素晴らしいと思うのです。
しかし最近はどうしてるのかわからない…
ADFのディーダみたいに運動のほうにいっちゃったのかなぁ?(ディーダは戻ってソロでやってるけど)
