ゼミで、『カメラ付きケータイ文化』について研究している子がいて、プリクラとカメラ付きケータイの関連性について話しているときに、最近の女子高生はプリクラを増殖(?)させるためにカラーコピーして、友達に配る、という話を聞きました。
プリクラ帳というのをつくり、それをプリクラでいっぱいにすることに喜びを感じるのだそうです。友達の友達、とか、友達の友達の彼氏、とか、友達の妹、とか・・・全く関係ない人の顔が並ぶことも。
高校時代、プリクラの機械が市内にいくつあるんだ?というくらいだったので、交換するほど撮ったことがありません。大阪に来ても、何か特別なイベントがあったときや、地元の友達が遊びに来たときくらいしか撮りません。
「プリクラ」という定義があの機械で撮るものでなくて、写真に文字や絵柄を加えるものになっているのかな?
昔、田中氏のプリクラをラジオ番組でもらったんですが・・・どっかいったな・・・(悲)。
プリクラ帳というのをつくり、それをプリクラでいっぱいにすることに喜びを感じるのだそうです。友達の友達、とか、友達の友達の彼氏、とか、友達の妹、とか・・・全く関係ない人の顔が並ぶことも。
高校時代、プリクラの機械が市内にいくつあるんだ?というくらいだったので、交換するほど撮ったことがありません。大阪に来ても、何か特別なイベントがあったときや、地元の友達が遊びに来たときくらいしか撮りません。
「プリクラ」という定義があの機械で撮るものでなくて、写真に文字や絵柄を加えるものになっているのかな?
昔、田中氏のプリクラをラジオ番組でもらったんですが・・・どっかいったな・・・(悲)。