GW中にタクラマカン砂漠に行って参りました。
すみません。
みんなが山頂(?)に向かって歩いていく様子は、【昔恋人今友達】に見せてもらった蛭子さんの初監督作品
『諫山節考』
を思い出させました。
今この写真を見ても笑ってしまう。
シュールだ、この絵。
まったく靴と一緒で
『リアリズムの宿』を見て鳥取に行きたくなった単純な私です。そしてそれにつきあってくれた不良家族に感謝。
ヒトの群れと砂丘、というシュールな絵もよかったんですが、やはりひとっこ一人いない砂丘の風景も見てみたい。早朝とか、真冬とかね。
三朝温泉も行ってみたいなあ。西へ行く~♪