シュウカツどうよ!?という話が大半だったのですが、私にとって衝撃的な情報はこの
小学館の「ぼくドラえもん」という雑誌の創刊です。
既に3号も出てるなんて。
情報キャッチできなかった自分がクヤシイー。
かなり流行っているらしく、
本屋でバイトをしている友達も注文業務に追われているとか。小学館のほうも、「ふろく」の生産が間に合わず、大変らしい。
毎月2回、5日と20日に発売。
定価は650円(税込み)。
定期購読すると、「ぼくドラ湯のみ」がもらえる
(絵参照、(c)藤子プロ・小学館
これ、ホシイ・・・。申し込みは30日まで・・・
教育的問題としてドラえもんのストーリーはそんなに好きではないんですが、ドラえもん自体はイカシタ奴だと思います。
コネタ
ドラえもんの友達に
もらいもんとひろいもん、ってのがいました。
家にあったコロコロの付録「ドラえもん百科」に載っていました。
全く関係ないけれど、おばQの両親は
Xぞう(エックスゾウ)とおZ(オゼット)です。