新正食堂は、値札のついたホウレン草などの皿を取って、最後にご飯やうどんを取って、お金を払う方式だった。食べ物や住んでる家がその人の思想形成には深く関係する。ホウレン草のおしたし、コロッケ…パックに3つ入ったコロッケにケチャップをぬって食べてのどにつまらせしゃっくりの出たコロッケ…庶民的な食べ物を食べてる人は庶民的だった京都や大阪のように庶民的であることが金になったりプライドになるほどではないが今のひとと日本語が違うのは、庶民的なことに
おじさんが公園でピーナツを食べるというギャグも今おじさんが公園でピーナツを食べてたら不審者なのだ。
引きこもりが原則の現代新正食堂には年をとった人が多かった。
そして50代でも牛乳配達などの人で体が大きいと私の考えはわかるようだった

