今の学校の国語では吉本ばなな、という作家の作品を読み感じを覚えたり文体であるとか品詞…名詞動詞形容詞など日本語の文法の勉強に必要、の勉強をすると思うが…そのお父さんの名を知る人などいないね。




しかし…ばななに思想家は疲れてると言わしたばななのお父さんは、行くも帰るも別れては、知るも知らぬも吉本隆明



反中村雅俊の教祖は、尾崎豊だったが…半左翼の教祖は戦後思想界巨人吉本隆明先生。










気の弱さの理想、ピッチャーか西城秀樹の歌手が目標ののち




心理学者と革命家が理想だった。人の心が読め将来までわかる心理学、革命家は清原が偉くても偉いのは革命のないことが前提なことが憧れたし完璧な男?よりか上?なきがした…







前ブログの世界的なことでは先生の第一…共同幻想論…は間違いかもしれないが確か東アジア百しょ…


論語…もうし…西遊記…源氏物語…般若新行…などと並んで


共同幻想論…らしいのだ。だから真に世界的な作品とはあまり世に知られず下町にこだわり確かに偉大視はされるが巷に生き大学でも教えず、は多い。今ネットで見たら歴史的な紛争品川駅からの国会突入のち…






演説したのは先生吉本隆明らしく後に失明され、








電話に出てたのは先生を介護するマンガかのお姉さんハルの宵子さんで私より五つ上らしく、










童話を書かなきゃいけないんです、と言われた先生が失明に近く、しんだほうがまし…などとは知らなかった。








勢いのあった66時分私の聖歌集のゆんでいただいての電話対応のよさ…私はユリイカなどの当時あった思想の月刊誌の対談の真似をして



先生を



吉本さん!と読んでいた





先生の顔の写真を初めて見て、私と同じ



下痢をする人…とみた…下町の人が謙虚に気が弱い















やさおとこ…ランニングを着て汗を流す猫背な、やさおとこ…手袋をしてるのに寒くてズボンのポケットに手を入れるのがカッコいい






下町の暮らしが懐かしいです