与えきって疲れはてた私に甲斐よしひろの曲。共感したわ~
ちょっと元気が出てブログでも佳子か?あらペタが3つあるぞ。京都の黒部和牛の老舗?の新店舗?と東京の老舗のような田舎では夢のような商売をやってはる三鷹市の社長。私もきづいとることではあるんやけど、言葉ではよう表現せんし坊っちゃんや都会のもやしっこがいやと言う表現かもしれないが、商売を行っている大変さ、私は親鸞が関東の田舎農民に布教をするあまりにもの難儀。信用もへったくれもない好んできた田舎?お父さんの会社がつぶれて来た田舎の大変さに悩んでいます。大阪の二十歳のデブさんも都会の恵まれた文化の豊穣。わざと卑しめたいのか?その辺はよくわかりません。政治経済文化の中で文化において、あまりに恵まれた我々。芸は身をたすく田舎の嫌さをあまりにも。まではいかず京都でもわざと嘘による勉強の奨励があったことでか田舎で持ち上げられ活躍をしていたので京都時代を悲惨と描いた。人生の中にストーリーを作り勝手に思い込み人と比較をする。何がええやわからん。なら説明はつく。敗戦があれば女あかんが女ええ。結核で兵隊にも行けない…が友は戦死してあごんしゅうがたてれた…だが
天命など下らないぜ…人事を尽くしても天命など下るか?点網が開会で粗にして漏らさんだけじゃー
人間関係の機微のもちろんある田舎。でも果てしない都会のあこがれはあれど遠い東京。行っても方言など移る年でもない。標準語は確かにしゃべれても東京弁などしゃべれない大阪東京京都博多あるいはズーずーべんなど一生取れない方言を持つものなど極少数だ。意識してもしなくても自らの文化に誇りが持てると言うことがどれだけめぐまれているのだろう。名古屋を尊敬をしなくちゃいけないことが…金を信奉しブランドをいいとする地方の文明はあまりにも理解できない。我々の恵まれ過ぎなだけだ。帆船の旅とは神のみぞしる結んで開いた…を作曲したフランス革命を理論、誘導したルソーのドイツ昌宏の曲。心のなかの霧を掻き分けて
一つのヨットが空を開けた
空は晴れ晴れ真っ青に晴れて
海に鮮やかな朝が来た
破れた船を板で継いでたら
いつの間にかにはつぎはぎだらけ
海も次第にしけが始まって
波に逆らい船は旅してた
空の天使でしけが始まって
船は無駄な航海とわかり
海を気ままに漂うように
一つの大きな帆を上げた
つらい夜をいくつも乗り越えなければいけないだろうけど
乗り越えなければ朝日は見えぬ
乗り越えなければ何にも見えぬ
つつみきょうへいが、俺たちの祭りだったか作曲のてんさいせい…原田信じ玉木こうじ桑田佳祐メロディラインがきれい…それだけでない、誰もおよぶことなどありえない作曲古賀メロディーなら博多イントネーションが受けたのたから甲斐よしひろとおんなじだが友達が写真では見た先生が男前風…つつみきょうへい…君のてをとり心の海に白い小舟を浮かべる愛の帆をはり…漂えば
イーつーか二人はー
旋律的跳躍。急に音を上げる…感動させる作曲技巧?楽譜を見たらそれも使ってるけどそれだけじゃなかった。勘を含めた天才だった…私はこの曲を似三度聞いただけで覚えた。作曲かの憧れる文学じやのセックスほど気持ちよいものはないといっても性的快感に一番近い芸術家の表現としては最高の表現がそこにはある飢えた私なんか、あなたの胸は太陽より大きくあなたの尻は月より白い…程度やぞ

笑ってくれ…今

