勉強すればするほど私に間違いはなく、あまりの古風なまじめ…誤解されれに決まってたし私が時代の変化についていけず全くの冤罪、どう考えても私が正しいとわかった。





例えば所長さんの言われたことはわからなかったが、言い方はおこっとったで、技とは合わせたけど、その異常な発言。法的にも障害者差別法違反のみならず一般の社会でも侮辱罪に当たっていた。全く私に落ち度はなかった。社長は、辞める私の後についてきて…今日ハローワークに行ってね…だったが本部長の措置入院だな!の発言は


まず私が善人であり人のため、と或いは日本のためにやっている者に対する発言であることではないのみならず私より少し若い本部長さんは、私がそんなことで怒ってては…というと長い間怒る時代、小学校中盤頃からはずっとそうだろうがそれ以降は生きるに楽な人生立ったろう!昔を思い出したように…怒ってないよ…とはいったが怒っていた。法的な違反でもある。私は知らなかったが私が結婚してるということは大いに認められていた。私は当然に結婚してるのに誰が会社の女などを誘うのだろう?と思っていた。所長は喋りかけると下心がある、と見られる、と言われた。そしてブログを書いている、と言うことがどれだけ大上段なのか知らなかった。現代にそれは