昨日、妻に話したのは、癇の虫によると思う私の下痢症が、私は小学生の時も腹巻きをしていた、とかです。現代にも癇の虫による下痢症と見られる鍛えている精神病のかたがおとといまで働いていたジョブズ塩浜という福祉の会社に辞めましたがかこいました。澤田くんとか言いました。



私も下痢症で西洋医学を私が否定するのは朝からピーピーの時はワカマツという下痢の薬を飲みましたがうんこはつぎのひにはカチカチになり、逆に便秘を起こしつまってしまうことが多かったからです。腹巻きをしていても続く下痢。そして全ての原因である癇の虫による自閉症アレルギー鼻炎。手術しても減かん差療法という注射も効かず、はっきりはしませんが多分四日市しりつ病院で受けていた注射なのですがハウスダスト家の埃の注射だったが、わざと埃の濃度をあげていく減かん差療法が無意味なのは、当時の看護婦さんにも女の子がなりたくてなった看護婦の仕事。その若い看護婦さんも注射を打ったりが好きそうでいい看護婦さんなのに他のオバサンの看護婦さんはサボって若い看護婦がした注射でしたが濃度を間違い私は。これほど鍛えた私が大量のハウスダストが一階の広い待ち合いで倒れそうになったことです。ここに本来の人間を無視する医学や看護婦の仕事医者の仕事激務とは言われる看護婦ですが日永病院のデイケアの看護婦はこがいるのに離婚したりでした。今でも
元デイケア係長だった中村を悪く言いますが同い年らしい中村とか…デイケアという作業療法が金まで出し自宅でお母さんを手伝ったらいいだけなのに金まで出しておまけにほとんどこんな所に通うダメ人間と思い寛子ちゃんや南山を出た大野くんなどは違うとは思うが結婚もできず寛子ちゃんだけは子を生んだ妻の昭子のことを







あっこちゃん!尊敬するわ子供生んだんやろ…この発言事態に疑問を感じる日永病院にも素質を感じる人がいたからだ。私のことを、







おっ天然記念物!と会うたびいってくれた奥山隆弘君!私の上げたじゅかんろんと占い新世紀という本を






一門一句漏らさず読んだ





といってくれた。精神医学の本来の目的である治療、しかし真面目で不幸を愛するかのような奥山君は、大阪にマンホールの下水道に入る仕事がしたいらしく大阪行く前に興奮を興すと聞いた。その意味はわからないが治ると思う。私のお父さんも大阪に出たがお父さんも奥山君も純粋だし寛子ちゃんも美杉村から四日市にきたと聞くし顔も可愛く、四日市や鈴鹿にずっといるだけで甘えて日永にいるだけの人とは違うと思う。例えば私を見る目が違った。奥山君は両親ともなくって今日永地区に引っ越したと聞く…日永病院に通える範囲の人は社会復帰することはまずないが土日に小古曽のお母さんのいる自宅に帰っていた田仲好さんなどは理由があるとしても人間として!ネットによる男女交際や異常極まりないと思う。西高校の精神患者に…悪魔の妄想、女を遊びの道具と考えることで…そしてそれにとどまらず女を騙ししっかりした親まで説得し結婚離婚を繰り返す井田くん!確かに女を不幸にしたが大野くんという南山ブランドを食事にさそい戦中生まれを騙したのだから若い君が勝った
のだ。騙される親が悪い。大野くん井田くんには期待せるが井田くんじゃなくて大野くんだが未だ結婚できてなく、それは南山大学というものを頼っているだけだ。そして生活保護すら許さない親はホントに精神をやむこのことを考えとおらずほとんどは親の私語の自殺や施設いりに至る…











下痢がピーピーでお母さんが、牛乳あっためたるから持ってくか?




と給食の牛乳で下痢する私を





担任はそんなもんいっしょや





と私の申し出すら受け入れず、私は泣いたが、






マンガ男どあほう甲子園にはケガした主人公藤村甲子園に甲子園の父が砂を大事にキレに包み甲子園というなの主人公のいる病院に持ってくシーンがあった








甲子園の土や





これに涙を流せる日本人が、今いるのか?






精神医学と本来の人間としての癇の虫などを治療するだけの違いとは、こいゆうことで日本の療法もあるが、前提としてやる気のある患者には薬は要らないと思う…逆に悪くなる…やる気はあっても知識はない人は多い私は知識はあるが早朝朝御飯の前に書いてるので…