わざとの始まり…日本語としてこの文章が読者に理解できるのか疑問です。







私の
わざとの始まりは、

人のあやつり…ですが…もちろん自閉症なのに普通学級で育てられたため…



自衛のためしてただけであり、人を悪く、は全くありません。そしてこれは文学というよりドキュメンタリーのような






自白


です。




思い出せるのは鼻が悪く検査に引っ掛かっても耳鼻科に行けず



クラスで私よりかは鼻のいい人が、私の鼻のすするのを









こいつ鼻悪いで音聞くと悪なるでせんといたってくれ…とか







厳しいバレー部でも息が荒れても先生は











高見口開けるな!と言いました。

































そしてやだやのアウシュビッツの収容しょのような経験











17歳の私は、今も









その経験を思い出すことはできますしかし言葉としてだけです。









イメージとして思い出したら、







直視を、もししたら















私は、












人をあやめてしまうでしょう