生存

今の仕事は、1日4時間。休まずいっている



ユダヤ強制収用所のような目には、合った私…






実際に生存を脅かされた経験はあり、今の人に生存を脅かされルことはない。








私でも、できなかったのは、41歳と割りと若い妻の前で、わからしてもやりたく、せんずりをかくこと。

これはできなかった。



血を流して会社に行けても、体の強い僕が定時制の北高を鼻が悪いなら、来ないでください…と門前払いに合ったが





人間の生存が脅かされることを知らないが、例えばむちゃくちゃなことをして、半分は私も気になるのだが、どうしても大したこととは思えない。









いつでも謝れ、妻にも、いつもありがとう!とも生きていけるなら、何でもできるのだが、人間の生存の問題に差別ということはある。








今の仕事というのは、できないとかだと、出来るようになるまで注意しないで仕事を変えるし、問題のあったスタッフといっしょにできますか?と聞いてきたり…



仕事を変えられても半分はショックだが、出来るようになるまで注意されて普通なのだ…





トラブルがあっていっしょにできますか?と言われるけど、もちろんできます、と言ってるけどもちろん僕も人間だから、ちょっとは気になる。






謝ろうと思えば、謝れル僕なので、実際




すいませんでした



というと








訳がわかんないなぁ










とは言われるが、


おじいさんと言うには早い日本人にこれだけ辛い目にあった日本人がいたことを感じてもらい、覚えておいて欲しい。











差別の問題で言えば





人間が人間として扱われないとは、



正しくても通らないし、恥メッカらバカにされてるのだから、今の謝ることの関係で言えば、








すいませんすいません




と言い続けてバカにされ出す。そして差別を受け、人間扱いされなくなる



人間は拷問を受けるとホントに寝てしまうが、人間が人間として扱われないとき、










ぼっとん便所にぎょう虫とウジ虫だらけの心で、過ごした日々が懐かしい。








生きてくためには、何でもできても



1時間シャーペンの芯でつつかれ続けて耐えたころが懐かしい。








あの頃はいじめられる側にも問題があるとされ一人悩んだ





いじめられる側に問題はないと自殺が問題になり、始まったのは陰湿ないじめ








それでも自殺しゃは後を絶たず、裁判を起こす親も現れた。










働かないとたべてけないは遠い昔







ただ人間が人間として扱われなかった他国との戦争




人が人を殺したそうだが


















兵隊さん










ありがとう



一生懸命生きます