この文もそうだが、文学や芸術は内面世界のものだ。
実際の生活に関係がない。
つまり、文学や芸術学問というものは、プロで金にならないと実際の生活に生かせない。
生きた学問や芸術。
私は、新聞配達をしていたが、こんな辛い仕事!博士号ぐらいの学問がないと精神病だと、とても出来ないな…と思った。
つまり、プロで金になる以外、生活に生かせる程の哲学や学問というのは、相当な決意で自分のための人生に生かす気のある哲学や学問でないと、生活に生きない。
というのも、A型作業所で働いていて、身体、精神、知的の3障害者がいると見えてくるのは、
鬱は、ちょっと違うが精神病独特の
心の弱さだ。
身体や健常者は、広い世界を持っている。悪いことするのでもなく活動的で、豪快に感じる。
精神病独特の心の弱さは、どこに起因するのだろう?
それは、活動して広い世界にいるのではなく、心の中に世界があるのだ。
広いと言っては語弊があるが、妄想や幻聴。
心の中に実際にないものを考え遊んでいるのだ。
精神病を考えるとき、一度社会にでたひとは、デイケアとかにいってると
どうせ遊んでいるだけだ。
俺は、何も出来ない。
病気だからしょうがない。一生おまんまの世話になって生きよう!だ。
社会に出てない精神病しゃ、または社会に出ても、デイケアとか施設に行ってる人。
それは、全員社会復帰は一時的で、必ず病院に帰る。
仕事を辞めてしまうのだ。いろいろ理由は、あるだろうがそれは理由をつけているのだ。
なぜなら、働いていて病院に何故行くかを考えてほしい。
それは、俺は働いていているが、
皆さんは、遊んでいる。
俺は、社会復帰出来て偉いだろう!と自慢に来てるのであり、だから、必ず仕事を辞める!
だから、精神病で社会復帰したら病院に行かないことだし、行ってては親の死んだとき、全員が全員、
薬漬け
自殺
施設入所
入院後の薬漬け、施設入所など悲惨きわまりない未来は、請け負いだ。
こうやって考えると精神病しゃは、何故親の死んだときを考えないのか?
それは、多くは…
この子は、病気だからと親が精神病しゃに金を残すのだ。
それでなんとか孤独ながら生きていくのだろうが、悲惨だし、かわいそうと言ったら怒られるが、
予防策は?
それは先生が何と言おうと薬を減らすことだ。薬は、体を弱くし活動力を奪う。
幻聴、妄想と言った内面に遊んでいるところをあら治療だが、活動力と共に外界に出るのだ。
傷は、覚悟だ。これをしないと親が金を残さない場合、異常な辛さ…自殺、薬漬けのふにゃふにゃ…などだ。
先生は、薬を出すと儲かるのもあると思う。
心が弱いと共にあるのが、体力のなさだ。
ちょっとスポーツをやっていようと鍛えてようと精神病しゃは、体が弱い。働かないために体が弱ってるのと、薬による弱体だ。
精神病の場合、体力が着くと幻聴や妄想は減るもんだし、健康になり明るくなる。
まず、薬を減らし活動的になるべきだ。それと知られてないが薬で精神病は、逆に悪くなる。最低限、しかも精神やくによる便秘の下剤や胃腸あれの胃薬。
こんなバカなことを医者がするのだからアホらしい。
胃薬や下剤も、体を弱らせ活動力を奪う。
内面世界でいうなら、私の数々の出版も台学問も思想も、芸術も
全て内面世界のものであり、病気が作り出したとも言える。
あんまり難しいことを知ってると、おかしなる。
というように難しいことを知ってるとおかしなる。
それには体力
幻聴の代わりに思想があるなら、
妻にダンベルを上げさせてたら、
明るい幻聴になった
というように
思想も、前向きな明るいものになるものだ。
親なんか信じずに
私を信じよ!


