女は、おっぱいの大きさ!キラキラ

とは言うが、
おっぱいに対すお尻。




まあ、おっぱいとお尻を比べて見よう!



清潔なおっぱいに対すグロテスクな匂いのするお尻!



そりゃそうだニコニコひらめき電球


性器や肛門に近いお尻より、おっぱいは幼稚な清潔さだ。



よく知られる男は、年取るに従いおっぱいよりお尻。



幼稚で清潔なおっぱいに若いと引かれる。


昔、

「良いおっぱい悪いおっぱい」


という映画があったが、おっぱいにいいも悪いもない!
おっぱいは、最高(再考)なのだ。





例えば、エロビデオに出てくるような刺青をしているような悪い女のおっぱいにも、愛を感じる。




性格などは、悪いんだろうがおっぱいは愛そのものなのだ。





悪い女のおっぱいに愛があるなら、真面目ないい女のおっぱいは?



道徳的に正しく、いい女なら、

そりゃ素晴らしい価値のあるおっぱいなのだ。

どっちかと言うと、真面目な女のおっぱいのがいい。





しかし、女の魅力にはどんだけ金を出しても勝てない!キラキラといわれるように、


男には、どんなおっぱいでもよく見える。






時には、悪いことしてくっついてる男にジェラシーや羨ましさを覚える。


なんにせよ、女のおっぱいはそれだけ魅力的なのだ。





性に笑いがあるとは言うが、釈尊は、文化(コンサート、テレビ、映画、音楽、絵画、写真、文学、書道など)には、性がある!キラキラと言った。




それはおいといて、笑いとは、下ネタ!ひらめき電球


というように

性か?

性は多いのだが、もうひとつ入れるとしたら国だ。






何でも物知り辞典

とか



たくわん

田舎


など日本なら、日本の


土着のものには、人は、笑う。



なぜだろう?

君が代日の丸反対のニッキョウソのある日本に?






否、日本にも国を思う心は、脈々と流れている。


それでないと笑わない。







若い人も、本心では国の未来を心配している。


それでないと笑わない。




経済活動を行っている社長ですら、国の未来を心配している。




経済活動できる自体、日本があるからだ!アップと薄々感じている。



どうせ日本は、潰れない…と思いつつ中国のことが心配だ!



ひとつマスコミに踊らされ、嘘を言っている知識人に、
あれっ?あられ



ものすごい勢いで攻めて来たら、自衛隊が憲法違反?といっとれないんじゃないか?




ここで、また昨日のように、一般人はこんなに深く考えていない。



バカな老人が、自民党にいれてくれている内が花だ!
しかし、中国の脅威は、もうじき死ぬ老人より、この先も生きる若者が感じているのではないか?



否、深い考えは一般人にないんだった。



ネトウヨも、先の大戦のホントの意味を熟慮し、考えてほしい。



今は、正しいよ!!でも歴史を深く学び日本の舵取りをしないとこの先間違える。







ギャグに性と国を思う心があるのは、変性意識とでもいうべき特殊な感情があるからだ!





それは、オーガズムという特殊な感情。


国については、ヘーゲルが、国のことを絶対精神(神)とよんだが、






簡単に言うと、特攻隊が、先の大戦で天皇のため死ねたように




国を愛すと言うか国のために死ねるという特殊な感情が、国を思う時働くようなのだ!






そうなのだ。


人間は、国のため女のためが、一番力が出るのだ。




火事場の糞力だ。



70、80のこの40、50になっても結婚しない若者が増えている。



戦争の反省からだと言うが、中国の脅威を40、50なら受けかねない年だ。



80の戦争経験者が、子を独立させなかったのは、日本があまりにも悪かった戦争、





負けてアメリカは、紳士的に男女恋愛など教えてくれたし、日本が悪いんだからと本当のことを言えなかった。





骨抜きにされた日本ではあるが、日本があまりにも悪い戦争をしたために本当のことは言えなかったのだ。







独立しない中年とあまりにも悪い戦争をしたために言えなかった老人。

日本の戦後は、終わっていない