この50くらいの年齢で、今は楽だが、一時的にこれほどまで、過酷で悲惨な目にあったひとを私は知らない。悲惨も、悲惨。捕虜の経験を語らない兵隊さんは、いるが、私もあの事は、泣くので語るまい。便器のウンコは、素手で拭いたとか、四畳半に男五人で、二年半暮らしたとかは、語るがあの事は語るまい。栄養失調と差別を経験した私にとって、ユダヤ人のように電車に押し込められて、オシッコウンコ垂れ流しなどの人間らしくない生活。まず
人間は、人間らしくあるべきで、差別だけは、避けるべきだ。☆記事本文はココから(。・ω・。)v
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そして、栄養失調からは、美味しくなくてもいい。だが、栄ようだけは、取るべきだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そして、悲惨な過去ながら、甘えたがりで調子乗りの私は、複雑な人格と複雑な経歴で、悪いことをしてるようで、繊細にそれを悔い、
 
 
 
 
 
 
 
毎日の異常な忙しさと、とっくに自殺してそうで、死ぬ元気も失せた複雑な過去と
 
 
 
 
 
今、実質労働以上の収入で、正味苦労せず、けちらず使い消費する金に、バブルの頃苦労してよかった。
 
 
 
 
 
暗い日本に
 
 
我が家だけ明るい