
悩みに凝っていた私は、友からの電話に気が変わった。
昼は、私は孤高の人。友達、おらんと言っていた。
方言の悩みから、病気になった私は、三重弁でしゃべれだすと彼女が出来だし、京都弁まじり三重弁でしゃべれだすと、結婚できたという思想に凝り固まっていた。
無理に三重弁をしゃべっている頃は、無理にであり半分バカにしていた。無理に方言は、使わない方がいい。その方言の人事態もバカにするからだ。
京都弁が、出てもいい年になって京都弁まじり三重弁を使いだし、方言を気にするほど、人は暇じゃない、としってから、飛躍的に私の人生は、改善した。方言をバカにしていると、人もバカにするので、実力のある人も、バカにしてたら、そらバカにされる。
偉大になるにつれ、体力が増していき、ボディービルコンテストに出ていいほどになり、方言の悩みが、僕をバカにして人にバカにされてたと知った。
嫁が、
あっこちゃんのおっぱいは、京都
と書いてくれてから、この子は今まで付き合った子とは違う感覚を得た。
友と、新年、椿神社に初詣に行ってきます



本年は、お世話になりました。
直ですが、来年も、宜しくお願いします



よいお年を
