女の一生、を書いた作家もいたが、近所のおばはんのいじめから、今日は50代、60代、70代の女を考えた。








昨日は、40代の女は、美貌も、そんに衰えず、生理はあるかないかだが、経験はあり、まず男の話を聞いてあげる聞き役に徹し、相槌と共に愛嬌も、振り撒くと思った。






しかし、わっかい女とは違い、恥ずかしくなく男のヌードやティーバッグの男の下着を見たがり、人にもよるが、非常にオープンで女の経験はあると思った。






ここで、取り上げておかなければならないのは、男女は、平等で公平かも知れないが、全く違うということだ。









例えば20代の女が、



掃除、洗濯は、女がやるものと相場が決まっとる


と言われると



誰が決めたの!?




という




しかし、若い女は、こんなこともわかっていない。



掃除、洗濯、洗い物を女がするのは、神が決めたのだ!!










経験を経て、わかってくること。屁理屈抜きでわかってくることは、神が決めたことが多い。











男と女が違うことを分かりやすく言えば、男がおごる。






実は、カラスでも、男がおごるし、アマゾンの奥地でも、女が料理を作っている。










さて、50代60代70代の女に生理はない。








ここでの前提は、女は、力では男に負けるため、意識してるしてないにかかわらず、優しく笑顔で男を匂いでスカートで、お色気で愛嬌で男を引き寄せ、性交渉に導き







Yes



No




だけ言う







だから、生理のない女に立派な意味での魅力はない。









私は、かねがね生理のなくなった女の存在意義を疑っていた。





しかし、今日のおばはんのいじめから考えさせられた。






聞こえるようにお隣の引っ越してきた人に私の悪口を言うのだ。








初めは、50代60代なら、私より年上で、偉そうな僕に対してプライドがあるのかと思った。







しかし、生理のない女は、生き延びる意識しかない、及び高いと思った。






女に偉そうな僕は






男の癖に



とも言われかねない。








しかし、旦那のいる50代の女のいじめ、は、







どうせ旦那が何とかしてくれる





であり




独り暮らしの60代の女のいじめは、これ以上私に偉そうにされたら、死んでしまう





というような内容だった











おばはんの小言

意地悪婆さん

など、生理のなくなった女も、旦那にしがみついてか、自殺せんで済むように生きている








ここで言えるのは女の生命力であり、


私のえらそうさなど果ても切りもなく
男なら、

衰弱死
自殺
一生入院



などに初めは強がるが、なったと前書いた。





だから、旦那のいるお隣の物音はしない




男は、大局が見れ、ギリギリまで頑張るが弱く折れるものだ!!