
文学者、音楽者と書いたが、文学者と昔でいうシンガーソングライターの違い。
というのは、音楽者でも、クラシックの作曲家とシンガーソングライターは、違うと思うからだ。
どこが、違うか!?まず、自分を表現したい力が、強いのが、クラシックの作曲家、文学者だと思うのと、流行歌には、恋の歌、応援歌が多いように、シンガーソングライターには、人のためになる気が多い表現者のような気がする。
文学者の大半は、曰く言いがたい悲惨な経験をし、大抵は、自分を壊し、元に戻れない程ではあるが、回復し、その悲惨を一生、書き続けるのではないか!?
私の曰く言いがたい悲惨な過去を吐露しよう!!
私は、精神病と鼻の鼻閉と小3での県外への転校を余儀なくされ、その文学的才能とは、別に悲惨なる運命を享受した。
右の鼻の穴の鼻閉と女座りは、体の歪みと…一時は、左足の短い身体障害者と気の毒に見られ、その身体的欠格と精神病と転校による方言コンプレックスは、誰も経験したことのないような残酷を私に強いた。
大津での悲惨な後の心は、全く、うじ虫と蟯虫だらけの便所の中だった。
その3つの運命、転校、鼻閉、精神病、は、右の鼻の穴が通るまで、
三重県の人をバカにする
アクビがでない
などに表れた。
私は、肉体障害と精神障害と他県への転校を強いられ、根性漬けを強いられた。
皆さん、学問的研究にも、根性が要るのをご存知だろうか!?
私の芸術科学の研究には、根性が極まった。
それは、さておき
手術も、注射も、効かなかった私の鼻閉は、なんと妻という女で、治り
今。右の鼻の穴は、通っている
アクビは、出だし
三重県の人をバカにしなくなり
なんといっても、先々のことを心配しない…いうなら、その時その時で、対応できだした。
右の鼻閉が治るまでは、何でどうせ死ぬのに頑張っとんやろ!!だった。
方言コンプレックスも消え、妻には、標準語を使うようになった。
