
女の研究に深入りすると、どうしても、落ち込むのが、ネチャネチャとした疲れだ。
肉体的にも、女を知ると男は、疲れるように、知的な理解にしても、女に疲れる。
今日の甲子園大会決勝、皆さん見ましたか!?我が三重の三重高校、良く頑張りました!!準優勝ながら、三重県を元気にしたのは、間違いなく!!やる方は、大変ですが、わが社も明るく、皆さんの健闘を称え、栄誉と共に、やれば、出来るんだ!!やらねばならぬという気になった人もいるだろうし、勇気をもらいました!!
話はそれたが、チアリーダーの応援。
あれは、見せているのではない。服も、露出ティックだが、女は、好んでチアリーダー部に入る!!女の子が、目立つには、露出チックでないと、実は駄目だ!!AKB、バレリーナ、アイススケーターなど、そうだ。
しかし、女の側としては、見せている、少なくとも、意識はしてない!!若い肉体、健康美をもって、応援してる程度の意識で、女に、女の色気はシークレットだ。
女の側としては、どれくらい笑顔で、いられるか!?
どれくらい、優しくおれるか!?
と勝負してるのであり、色気は勝負の意識に少ない。
女が、身を売るのは、危険で、そういう所で、働き出すと、あるのは暴力団、麻薬などの関係。そこまで行かなくとも、社会的弱者、被差別部落者などとの関係。
危険の原因としては、腹違いの子の不幸さ、女の側からすると、家族制度の崩壊。
本能的にも、女の焼きもちが、男より強いのは、家族制度の崩壊を予防する本能で、愛されたいということと、一人の男に捧げた方が、もちろん、身の安全、も、日本の家族制度の維持にもなるのだ。
身を売ることは、もちろん不特定多数の関係は、持つし、極論すれば、父親がたくさんいる子を持つことになる。
家族制度の維持のための意味もあった見合い結婚の崩壊…
自由な恋愛が、成就するには…
1、女からのつきあって、が望ましい。
なぜか!?男は、だいたい、つきあって!!とも言えない!!やらして!!そうじゃなくても、性本能丸出しの好き!!好き!!好き!!攻撃になるし、女から、つきあって!!と言って、つきあったほうがうまく行く。
自由な恋愛結婚で、男が、女に命令口調で、言えるようになるには、相当な性行イの回数が、必要で、いわば男が枯れないと、女の方が、偉い。
性に飢えてては、女のもんで、男は、弱く、女から、つきあって、といった方が、女が弱く、後々うまく行く!!
これ、本当♪
2、それなら、男に相当実力がないといけないじゃないか!?
そうなのだ!!だいたいは、社内の恋愛結婚などで、ロマンスのある恋愛結婚など、少ないのだ!!
また話はそれた。
女の研究は、疲れ、女を知ったら、人生の半分は理解できる!!
女のことが、わかり
人のことが、わかっても、
出てくるのは、もっと良くなりたい、で、
そこにあるのは、問題意識であり、
問題意識とは、悩みでもある
