コロコロ、今日も、コオロギが、鳴いている

コオロギは、幼少の頃から好きで、私の生まれの私だからだろうか?

コロコロ、コロコロ、コオロギ

70年安保の頃、時代は、わぁーっと盛り上がった。

学園扮装に明け暮れた大学生は、就職が、決まって社会にでないといけないこととー世の中に入ることー学園扮装ー世の中に逆らうことーの乖離に苦しんだ

乖離という言葉は、その頃流行り、ヒッピーという言葉と共に私の心に残った

日活ロマンポルノなどやテレビ東京の田原総一郎のデレクティングした番組は、過激や土臭さやーヒッピーや老人ホームでの女優とのキスー毒マスクをした大人に反抗する扮装者を写していた。

当時、京大のある京都市左京区にいた私は、後に事情は、知らずー学園扮装の知識もあまりなくー詩にその頃の様子を書いた



京都の秋

京都の秋の寂しさの

揺れる心の切なさの

力を持ったこの僕は

秋の夜空のコオロギの

・…・…


京都の秋の寂しさの

力はあんなに沸いていた





京都の安保は、凄く私はずっと扮装世代わ尊重、いな尊敬に近い気を持って、生きてきた!!

三重県に引っ越して、精神病院に通い始めた私は、話の中で、四日市でも、ジャスコに向かって、シュプレキコールをあげていたとか聞いたが、その内に扮装世代に諦めたというか、ガッカリはしていないが、大したことないな~と思い出した。

扮装世代でも、精神病だと親が死ぬと自殺まがいに死んでいく人や、親が金を残してくれたら、食い繋ぐ人だったのだ。

京都の安保の勢いは、記憶違いか!?小さくてわからなかったのか!?京都大学生が優秀な京だいせいが、左京区には、見かけたからか!?

閑話休題


オノマトペ言語発生論

コオロギも、コロコロ、コオロコオロ。コオロギだが、

クルクル。クルクルバーで、くるう

スルスル擦れる

ズルズルずれる

たんたん叩く

極めつけは、ピカリと光

騎馬民族渡来説で、ベストセラーになったり、タミルゴト日本語の農作用語の共通点で、週刊紙にも載った大野普先生の説でも、こんなにピッタリとは、いってなかった!!


どっちかというと辻褄合わせで、これだけの実証性はなかったと記憶している~

しかも、オノマトペ言語発生論は、音相から正確に発生原因を確定、固定できる

専門的になるが、スルスル擦れるのスは、摩擦音で、簡単にいうと、摩擦してるのが、擦れているのだ。

ちょっと難しかったかもしれないが、全てこのように確定、固定できる。

くそ真面目な私は、大発見をしているという余裕はあったが、大変革を自分自身に行いーmyrevolutionー最近は、自分を風変わりな神経質というか完璧主義というか風変わりな学者、発明家だと規定、思想しだした

こんなダイヘンカは、あり得ない発明をしているという自信がなければ…

怒っても…わざと

笑わしても…わざと

バカにされても…されなくなり

私に逆らうものは、去っていくようなのは、気のせいか!?

現実力を持って、発明が、僕を変え、回りの人を変えている気がする

設計図さえあれば、協力者が現れる~金じゃないと言ったのは大川隆法だが、設計図というか知的な財産、それも大発見をしていれば、自分も変えれるし、回りも変えられる~そういう気がしてくる~そして、私の発明は、この程度じゃないのだ。

オノマトペは、ほんの一部で、その他にも多々納の発明をしているのだ