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ドイツのブログ

私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

フランス革命に血は、流れ、自由、平等、友愛という現代のような社会の基は、作られた。
 
 
 
ルソーという哲学者の民約論という本の理論を基礎に血は、流れた。
 
 
 
 
 
なぜ、血は流れたか?
 
簡単にいうと、金がほしかったからた。王政より、生へのエネルギーが、勝ったのだ。
 
 
 
しかし、ルソーという哲学者は、学者的で、繊細だったとみる。
 
とても、暴力革命は、実践できないような理論家だった。
 
 
 
 
革命の第二は、もちろんマルクス革命で、多くの血が、流れた。
 
 
マルクスという哲学者は、マルクスとだけは、友達になりたくない、と言われた偏屈ものだったらしいが、この革命に血が、流れたのも、金のためだった。簡単にいうと、金のため、生へのエネルギーだ。
 
 
 
 
 
しかし、性へのエネルギーが、歴史を変えたこともある。それも、女がだ。
 
先にいうとクレオパトラ。
 
この美人は、性の尺八の名手で、歴史を動かした。
 
 
 
性へのエネルギーだ。
 
フロイトという学者。渡辺淳一という作家。これらも、スケベと言えばスケベで、性へのエネルギーが、大学門、大作家に導いた。
 
 
 
 
せい表現、暴力描写は、いつも問題にされ、
 
 
 
お〇こ
 
 
お〇ん〇ん
 
 
 
などと表現され、とても危険だ。
 
 
 
 
 
金と性、色と金が、人生だと言われ、いつも、人間は、それのため、怒る。
 
 
 
怒りとは、女の取り合い、金が絡んで、が多いが、原始、人間にあるもので、殺人、などや暴力革命となって現れる。
 
 
 
 
しかし、作家のドストエフスキーは、作品の中で、人殺しをし、殺人に至らなかったと言われている。
 
 
 
 
 
 
私も、その一人で、文学という媒体が、なかったら、捕まってるタイプだ。
 
 
 
 
 
 
怒り
 
 
 
三つだが、私の理論は、四つの力で、もひとつある。
 
 
 
死を利用した宗教だ。
 
 
 
 
 
心霊写真
 
 
この子の七つのお祝いに
 
 
 
 
 
少女の霊
 
 
 
 
少女の人形の黒髪が、伸びる。
 
 
知らないうちに
 
 
 
 
 
 
 
宗教、心霊、スピリチュアルの効果も、人類を動かしてきた
 
 
 
 
キリストの血は、国家も、打ち立てた。
 
 
 
そして、釈尊、大川隆法、五井正久、安部としろう、バクワンシュリラジニーシ。
 
 
 
 
 
 
 
 
この数々の悟った人の目を見て、感じることは、そのそれぞれの悟った思想が違うように、目の奥に漂うものが、違うということだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
死んだ目は、しているが、死んだ目にも、色々ある。
 
 
 
 
 
 
大川隆法の目も、死んでいるが、どこか攻撃的なめだ。
 
 
 
 
そう、幸福実現とうは、ピョンヤン空爆を政権を取ったとしたら、ホントに空爆するのだ。
 
 
 
 
五井正久の血は、死んだ死んだ目。死にきった悟りを思わせる。
 
 
 
 
 
この人の経歴は、知らないが、よく観光地などに杭があって
 
 
 
 
 
 
 
世界人類が、幸福でありますように
 
 
 
 
と立っている杭の宗教の創設者だ。
 
 
 
 
 
そして、キリスト、釈尊に並ぶとも思えるラジニーシ。
 
 
 
 
 
この人の目は、死んでるようで、どこか愛溢れる丸い目をしている。
 
 
 
 
 
 
そう、聖じゃの悟りは、1つではない。思想や眼が、違うんだから。
 
 
 
 
 
 
 
だから、先祖れいにコーランを上げても、それで、その人の宗教ならいいのだ。
 
 
 
悟り、宗教は、人により違う