文学でも、音楽でも、一度クオリティーの高い作品群を産み出したあと、
作家や作曲家は、もう一度挑戦するが、伸びない芸術家はいる。
ゲーテは、ファウストの中で、
全ての芸術は、飽き飽きした。
より、刺激的で、天にも登るような芸術はないものか?
と、エピローグで、語らせたが、天の扉の開くような、
神々しい刺激に満ちた芸術は、ないものか?
音楽で、言うと激しさを追い求めた後の静寂、と言うのは、よくある。
安全地帯の玉置浩二は、北海道でヘビメタをやりつくし、その後あのような静かな美しいメロディを生んだ。
昨年、噂だった、あまちゃんの主題歌。あの単純な印象に残るメロディの作曲家は、元前衛芸術グランドゼロという訳のわからんショパンの天才き違いのようなピアノ曲のような芸術をしていたそうだ。
激しさの後の静寂。
これは、音楽の場合ある。
しかし、原田信二のようにバイオリニストだった人が、洋楽のようなメロディを書くなど一概に言えない。
甲斐よしひろのようにお父さんが、ノンプロの歌手だったとか
吉川光司のようなスポーツ畑出身。
ユーミンや桑田のような空想へき豊かな作家もいる。
君は、野を追ってきた。
芸術家の腰をへし折ろうとして~
君は、野を追ってきた。
最後の力を振り絞って
君は、野を追ってきた。
君は、野を追ってきた。
私は、クオリティーの高い芸術に負け、シンプログというアメーバのなかのアプリに軽い文章をアップしていた。
その方が、ようけ、イイネされるんだもん!
でも、作品の質に関わらず、とわかった。
そして、YouTubeデビューも、したよ。
ドイツ昌宏で、検索してね!
112デシベルの日本一の大声が、聞けるよ。
それと、私の博士号の発見については、書きにくかったので、芸術科学と4つの力。から4つの力。の極簡単なあらましをYouTubeに講義として、アップしといたから見てね!
シンプログは、アプリをダウンロードしなくちゃ見れないし、大したことないけど、ドイツ昌宏でね!
春まだ浅けれど
白妙の
自信の未だ
すくなけど
春まだ浅き
サクラバナ
ちりゆくまえに
成就せよ
春まだ浅けれど
白妙の
神々しさの
芸術の
天の扉よ、開けたまえ
春まだ浅き
若武者の
春まだ浅き
黒髪の
未来よ
君に明るけれ
未来よ君に
栄えあれ
ps明日で、今週の仕事終わり
よく頑張りました!!!
